あなたへ この手を
あなたは幸せな中を泳いでると思ってた。
誠実すぎるあなたの愛はその中で呼吸を苦しくしてるのかなぁて。
僕の妄想かな・・・・・・・・・・
どんなことがあったんだろう。君は前を向いてるの?向かされてるの?
つらいならつらいって僕になら、こんな僕になら恥ずかしくなく言えるかな?
僕は一人で呼吸をして呼吸に苦しんで、もたれかかる場所もなくて
限界が見えてきているような風景。。。。
あなたを僕ははなさない、裏切らない、必ず力になる、どんなことしてでも。
ここでも小さな言葉を交わすだけの約束かもしれないけど
僕は偽善でもない。出会いには意味がある、そして必然だから
あなたにとっても、僕にとっても、この出会いがある。。。
もう何があっても僕が捨てたなんてそんな狂った妄想はもたないで。
いる、いる、ここには絶対にいる。
僕の命がある限りいる、そして、あなたもここにいて僕を見ていてくれる。。
でしょ?
限界は同時に訪れ、それなら、僕が担ぐから、その背中の荷物は
僕に渡して。。
重さは僕に力をくれるかもしれない。重さから逃れたあなたの笑顔で
僕は存在理由を知るかもしれない。それでいいんだ。
暗闇にはいらないで。はいったら、僕を探して。
僕は暗闇にも、闇にも、影にも、いる。そこで呼吸して一人わめいている。
僕が必要とされるなら僕は歩けるかもまだしれない。
あなたが、歩くために僕がすることがあるのなら、僕はかけよって
それをしよう。
僕とあなたの交点。。。。。。。
アドレス変わったこと、通知、確認のために何度か送る。
だから、いかないで、消えてしまわないで、僕の手はここで
この手を・・・・・・・・