親と僕は・・・・・
家族はいる。。。
けど、つながっていないんだ。
何をにつけて僕を見張ってる。そして、疑ってる。。
学校でお金が必要だった、それを母に話したが、
頭っから疑ってる。それに、余計なオプショナルな教科など
取って勉強しなくてもいいというのが伝わってくる。
勉強しなくていいなら僕だってしたくないさ。
将 来のためにもっともっとと勉強してる
そんな気持ちをお願い
わかって
僕だって勉強づけの毎日逃げ出したいさ
でも、でも、頑張ってるんだ
苦しくても 部屋で一人こもって
親は自営の店でずっといて
僕は一人っきりの応援なしの中で
やってるんだ。。
淋しさと一緒に頑張ってるんだ
辛いよ、親からほめられたい、認められたい、
心から一度でいいから抱きしめられたい