ヒカリ
どこに続くのだろう、僕の立ってる道
影は長くどこまでも続いていく 誰もいないのかい、この道の先?
もし ひとつだけ叶えることができると言うなら 何をえらぼう・・・・
あの合図で、走り出した2人にもう交わる事はなくても
後ろ姿も見えなくなった今 どこに僕は?君はどこへ?
えらぶなら、君と出会う前の僕にかえれるなら
それを叶えておくれ。。
前に前に僕は向いてる。
前に前にいるのは君。。。
友達が話してくれたことは
「元気に楽しく過ごしているよ、彼女、違う道を見つめているよ、もう、そこにはいないよ・・・」
僕が立つこの道の先は崖っぷち
そうじゃない、前に進めば、そこにまた何かと出会うからと
進んできたけど、あと何年我慢すればいい?
どうすれば、過去の思い出だと言える日がくる?
しがみついてるわけじゃない、自分にありのままにいるだけ
無理して嘘ついて
したくない 嘘な僕なんて必要ない
友達が話してくれた
「色々と遊びまわって、楽しく過ごしているよ彼女。もう 名前ものぼらない、口にもしない、彼女の中では・・・」
うまく書けない
ただ 今日は君が恋しくて 切なくて 僕を占領して 離してくれないから
太陽が照らす、こんな時間から、久しぶりに涙溢れて、君を探してる、
どこにいるの・・・・・・
泣いてる今が気持ちいいんだ。泣けずにずっといたから。泣いて君を探して疲れて寝てしまうまで泣いて
君を探すよ。。
友達が言うんだ
「彼女・・・・・・・