紆余曲折 -20ページ目

おいでやんす

ドコモの新しいケータイ何あれ。すごい。画面とキィが分離しちゃってるの?

無駄かもしれないけど面白い試みだ。思わず欲しくなる。ドコモユーザーなら買い換えたなーなんて。


リボルビング(カイザ式)とか今あんま見ないもんね。パカパカかスライドか2軸かストレートかだもんね。


旅行の荷造り、もとい新しくコンタクトを作るための保険証探しのために部屋がアホほど散らかってたのでクリーンナップ。ついでにコタツも片付ける。

基本的に俺コタツ入んねぇし。


だって汚いわ腰痛いわ寝ボケるわ掃除しにくいわデカいわ何かこぼしたらすぐ汚れるわ色がカーペットに全然合って無いわであんまり好きじゃないんだもの。ごめん、言い過ぎた。


これでスッキリ。


あとテレビで湯豆腐を見て食いたいと思い材料を買いに行ったら鶏肉が安かったので買ったら見事に普通の鍋になったから独りでは食いきれねーなと感じる。


っつーわけで積もる話もあろうもんだからクロツキ君に連絡したら寝るって断られた。人間だなあ。


っつーわけで積もる話もあろうもんだから弓道部の友人に連絡したら先輩の印祝いがあるって。人間だなあ。


っつーわけで積もる話もあろうもんだから後輩に連絡したら「タダ飯なら行きます(笑)」。人間だなあ。


もとい、その金欠を見越したお誘いなわけで。


飯食ってトリビア観ながらペン入れ合戦してどうでもいい話しながらやっとこさ打ち解けたカンジがして良かったですたい。

んで入れ違いに電話がかかってきてお友達が今後ろでヒマしてるよ。


部屋を片付けると人が来るのかしらん。

こうなると風水ってやつを信じてあげてもいいだわさ。



FF10おもしれー泣かせるなー。


可愛がるっつーのは初手さえやってしまえば勝手に可愛くなってくるものだなーなぁーんつって。



浪費かどうかは使った人にしかわからんね。



恋人は人間じゃない

と無自覚に捉えている方が多いような気がした。

どうでもいいけどそれではモテないのも当然さね。


ふと思えばイデミツの有機ELって光学迷彩装甲なんだよね。

どっちが先かは知らない。



合宿に行って参りました。スキー旅行ですよ。

なんだろね、あの場末のゲレンデのケチ臭いところはいかがなものか。不満はそこだけ。

あとはすっげぇー楽しかった。やはりウィンタースポーツひゃっほい。

午前中ショートスキー、午後ボード。

圧倒的にボードの方が面子にもゲレンデにも多くて、コケてる子とかの応援とかしてるうちに「あれ?俺ってどのくらいボードできたんだっけ」とむずむずしたので。

その他にも、今回は一応仕切る役割だったので初心者の方々がコースアウトしたりケガしたり遅れたり「つまんねぇ」ってなったりしたとき、ちゃんと対応できるのは慣れたSスキーっしょーと思ってたけど、午前中を経てそんな気配も無かったし、何よりスキー履いてボードにご高説垂れてる意味がわからんくなった。

やっぱ同じ目線じゃないと。


つって借りた後とにかくボードに慣れようと思って一人で(吐く程転びながら)滑ってたら急にターンらしいのができるようになったので「よぉしこれで皆に追いつけるぜ!」と連絡取ったらみんなバラバラでやんの。。。


(´・ω・`)


で合流した後ターンができない子に鼻息荒く俺の滑りを見てな!っつって行ったらハデに転ぶ始末。



(´;ω;`)


とにかく楽しかったです。

あと2日目は滑らず温泉でまったりしてたんだけどあまりに時間を持て余したので、散策へ。


なんもねぇ。


廃墟と墓標と納屋ばっか。

でも皆はトランプやって遊んでたので杞憂でしたふっふー。

ハチ北の植物園ってどこだよ。

まさかあの雑木林?まさかね。


あと旅館のメシがやらた美味かった。

こんなに幸福で良いのかな?って怖くなるくらい美味かった。布団もふかふか。

ホント泣きそうだった。

しあわせ。


余談だけど大広間で料理を振舞う人々がステキなおじさまばっかでリストランテのような気がしたよ。



また質素な独り暮らしが始まる。



FF10おもしれー。

スクウェアだなあって感じ。

全てにおいてデュープリズムの匂いがする。



ニートフルスペック

うちに来る宅急便やゆうパックやNHKはどうしてお風呂のタイミングなんだ。



半月前、友にいざなわれやってみたパチスロが朝からぶっ通しで見るニュースのよりもつまんなくて


その旨を踏まえた上でパチンコをしてみたらポリゴンショックになりました。


別にその場で倒れちゃいないけど。

うー気持ち悪い。

あと目がチカチカして寝れない。

娯楽すらしんどいとは何事ってカンジ。

もうやだーなーにこれー。

どんどんヤワになるーうわー。


最近では洋画の人死にが辛いっていうヤワさ加減でまぁなんと心優しいこと。

この勢いで22日深夜からスキー旅行行ったら雪ダルマ必至!


断食ごっこはあの後サクっとやめた。

けど何か消化器官がウィンブルドンのボールボーイみたいな「行く?行かない?えっえっ?」状態。

ちゃんとした指導のもとでやりましょうね、と。



どうでもいい話ついでに、だから何だよって話を続けよう。


大学生の漫画で作者の学部がわかる作品ってないよね。僕は読んだことが無い。僕のん含め。

だから何だよって。


法学部は法をめぐるやりとりを描かないの?教育学部は教職の現場で起こりそうなモデルケースっぽい話でも取り扱わないの?理系は科学反応や物理現象を話の要素に取り込まないの?

もちろん、やりたい、やりたくないはあろうよ。

読後の他人の評価はこの際どうでもいい。

描いた本人が在学部の知恵知識を矛盾なく組み込めたぞ、と。

こりゃあ今の学部に在籍してなけりゃ描けないもんだぞ、というやつ。

できるのか、できないのか。


ああ・・・自分で書いててホントどうでもよくなってきた。


できない要因なんぞなんぼでもあるわ。

できたら、すごいね、学マンだけの魅力だね、というだけのお話だから。


学マンの魅力って何だろ。

大学生の割に絵がうまい?大学生の割に話がしっかりしてる?

手法が突飛?青臭い?斜に構えたものの見方?一冊あたりの姿勢のバラバラさ?

元気のよさ、かな?


ひょっとしたら魅力なんてもんは最初っから無くって、つまるところ欲しがっているのは描いた本人や出版した内輪なのかもしれない。


それでも学マンは発行され続ける。

そんでもって描いた奴と何の関わりも無い人の手にだって渡って、最後は処分されちゃうとしても、その過程でとりあえずお部屋に置いてたり、とりあえずパラ読みされてみたりする。

即ゴミっつーより、ザルな過程にせよ世間に「消化」される、と。


じゃあ、何かあるんじゃない。

ポンと出ちゃった僕らの部誌を「いただきます」ってゆってくれちゃう世間の穴が。


わっかんないけどさ。


手ぇ止まってる奴ほど口回るってね。

結局こんだけうだうだ書いて、やること変わらんから。


「締め切り守る」っつー。



あーわかんないわかんない。

わかんないの好きだもの。



人一倍愚鈍で不毛な性格だと思う。この性格は結果「好き」。

嫌い嫌いと言ってみても変わってないなら超ウルトラハイパー世界で一番大好きなままなんだと思うよ。


自分自身の好き嫌いなんてテキトーで良いっしょ。

死ぬまで心臓動かすんだぜ。好きじゃなきゃできんわ。



ふにゃふにゃ考えちゃうことは沢山ある。

深くも無いし核心も突かないけど、暇になっても退屈しないや。



ねむくなった。

よかった。