紆余曲折 -17ページ目

逆襲とか

ぜぶりゃーまんの映画見た。

友達と遊びに行ったらなんかすごい素早くお互いに目的が達成できちゃってぽっかりとヒマになったもので。


GWの難波は人が多い。でも正月のセール時より全然まし。

日本橋オタロードにも人は溢れてて、ていうか明らかに中学生とか居て懐かしく感じました。

でも僕が中学生の頃よりやっぱり人々が小奇麗だと思う。

汚い人も居るっちゃ居るけど冷やかしに来てるドキュンも多いわけで。


パークスのオシャレ様な服屋ぶらぶらしてるとお金注ぎ込んでやりたくなる。

1万超えるシャツとか着てみたい。きっと着心地が良いんだろうなぁーなんぞと触りながらうろうろ。


友達がおしゃれは罰ゲームってゆってたよ。

あとポン橋の人々は一週回って難波パークスぶち込んでも恥ずかしくないとか。

「ユーズド感出てますねー」とか言ってた。わからない。

オシャレかどうかは置いといて、変なカッコしてると変なカッコしてる人と目が合うらしい。

あー。



ゼンブラーマンは客がとても少なかったよ。

夕方に観たんだけど、朝と昼には哀川翔アニキが舞台挨拶に来てたらしいので、きっとその日見る予定だった人はそれで超満員になったに違いない。

そうであってほしい。


内容はとにかく仲里依紗ちゃんがステキだったのと頭がカラッポになったに尽きる。

元々ガチに観るつもりではなかったけどあそこまでアホだとは思ってなかった。

良かった。

てゆか芸大生に大金握らせて作った感があった。

観てて疲れるとかは無いんだけど発想がくだらなさすぎるぜ!僕はそれがとてもよかった。

荒廃感丸出しの敵キャラとかはシリアスに作りこんでるだけに。

記憶を失って真っ白になっちゃった翔アニキはホント有吉とソックリだぬーん。


俺の背中に、立つんじゃねえ!



もう5月か・・・だけど、まだ4月が終わっただけか・・・。


時間が足りなくて駄目になるのと多すぎて駄目になるのの不安具合が3:1くらい。

春優等生やりきっても夏休み挟んで秋もうひとふんばりできるかな。


ていうか優等生のフリだけでもできるの?明日からまた2ヶ月間。


もう一回GW来い。

ていうか3連休以上ってあっても絶対1日は何もしない勿体無い日とか構えちゃうから、例えば7連休とか言うなら3連休と4連休に分けてくんないかな。


前の木曜1日と5連休。

おじーちゃんやおばーちゃんと縁側で喋ってると、ああ俺・・・孫だなぁってなんだか幸せでした。



学校に行きたいけど木曜日からはイヤー。


春であるよ

今年の春は異様にテンションが高い!なんだろうね。


テンションって言葉はもう日本語になったよね。緊張って意味だもんね?本来。

最初は緊張しすぎて言動が昂ぶっちゃった人に言ってたんだろうけどもう何か基本的にうるさくてうざくてケタケタニヤニヤしてたら「あいつテンション高ぇーな」だもの。


あれだね。学生生活で遊ぶこと全部やったしもーあと心置きなく単位取るだけだもんね。

最悪な状況だけど見方変えれば悩みなんてなーんも無いんだもの。もともとそんなタイソーなもんねーけど。

友達だって仲良く5年生やっちゃう奴がもー何人も要るからこれ以上いらないしカノジョだって随分付き合ってはフラれを繰り返させて頂いたもんで今つくったってしょーがない上にそもそも作っても楽しかったけどそれだけでしょーがなかったし部活だって引退したし脱オタしちゃったもんでお金を下手な使い方しない限り困らないからバイトも必要ないし4年生だからこれから何かやってどーのこーのって野望もない。


ベンキョーしたい気分だしそれはぶっちゃけ最初から義務だったし、今ベンキョー邪魔するしがらみや誘惑は何ひとつ無い。

そもそも、やっぱ親がめっちゃ高い金払ってるだけあってベンキョーに関しちゃすんげぇ恵まれた環境にあるんだなーって実感した。

ていうか振り返ればそれ以外にもかなり充実してた。

ほぼやりすぎ。恵まれすぎとった。

今、なんか俺やべーくらいに充実してる。

なんなんだ。



あ、イラスト展示会ってゆーか春文化祭お疲れ様でした。

今回は私「描きたくない」っていう気分?みたいな?だったし4年生だったし真面目に学生してたら今までのツケでホントーに首が回らなくなったこともあったし何かそれがいつしか「ぜってぇ描かねぇ」と思うよーになってた。

反省も後悔も無い。

でもこう、見てるとやっぱ、参加したいなーと思っちゃう具合でして。


それはそれで楽しいし真面目は真面目で楽しい。

とりあえず予習復習して「授業を受ける」でなく「知恵を盗みに行く」と思えば講義は100倍楽しくなる。筈。


大学に居るのも授業に行くのも日々の節約も、そうしなきゃならないと定めたのは他の誰でもない私自身なわけ。やんなきゃならないことの全ては過去自分で選んだ「意志」であって、だりーとかうぜーとかめんどくせーだなんて誰に向かって文句言ってんのかって結局手前じゃあーりませんかっつー話。


いちばん身近な自分っつー人との約束が守れない人間を誰が信用できようか。


それ気付くのに3年ちょいかかっちゃった。。。テヘ☆

能動的になったら何でも面白いものだよね。そうでもないのかな。

でもじっとしてるよかマシでしょうよう。


tk、ヤンメガのドラマめっちゃいいです。検索ワードでも急上昇っぽいすね。

成宮君27歳なのに学生服似合うなぁ。

何かこう、彼らが一般人とは別格であることはわかっていても「おっちゃんもまだまだ若いでぇ」っていう気になる。いやまだ俺21なんだけどね?

あと立ち回りがめちゃくちゃ鋭い。


邦画のCG好きだからって途中まで観てたヤッターマンの何倍も迫力あったし面白かったと思う。

久々にちゃんとテレビ見た。


花ちゃんめっちゃ可愛い。

屋上のシーンじゃ風でスカートひらひらして観てるこっちが気が気でない。

女子高生って、ホント、素晴らしいものですね。


原作は4巻くらいから読むのやめちゃったんスけど、上手にドラマにしたなぁって感じ。

色々と似たところで「ごくせん」も原作知ってる人からすればこんな感じなんだろうか。


あとすごいどうでもいい話なんだけど、ハリケーンアダ狩りの筆頭がデモンナイトさんで、観ててとても微笑ましかったです。


初見は「ジャスティライザー」のデモンナイトなんだけど他にも「電車男」のパンクな名無しやら「白い巨頭」の財善教授が裁判にかけられる発端になった患者の息子やら何やらで、ちょいちょい出ててちょっとずつイイ役貰ってるから、なんかこう、なんか、もう・・・見つけた時すごく嬉しいんだ。


主役に抜擢されることは滅多にないのかもしれないけど、絶対に物語に居なきゃいけない青年は、あの人の演技幅で全部カバーできるんじゃないかな。


当ブログは俳優、波岡 一喜さんを応援しています。



シドモドン

うちに日経新聞の人が来て朝日のマグカップくれました。

ガワこそいで使うかなー。


趣味に過労死しても暇人♪


なにごとも程々にって言われるけど度を越えないとわかんないもんだ。はふぅ。


人と話すのは好きだけど人の顔が気持ち悪い。

穴が7つ空いててそのうち2つにつるつるした玉が入っててぐりぐり動くし、いちばん下の裂け目はずっとびちゃびちゃに湿ってて、白くて小さい破片みたいのがずらっと並んで、しかもその隙間の肉種がうねうね動いて音出すんだもの。よりによって殆どが毛で覆われてない。

感情に合わせて穴が広がったり縮んだりひしゃげたり、微妙に寄ったり離れたりして目まぐるしく動き回るんだもの。うへぇー怖えーブキミー。

しかもおんなじのが自分にもついてると思うとホントどうしようもない。


小さいときにも親の顔が不思議でたまらん時期があった。

別に悩みがあるわけじゃあ無い。


なんか、そーゆー、敏感な時期っていうか。

春は色々と知らない顔見すぎて顔面の概念が良くわかんなくなっちゃってる。


ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ

ここは?

ひじゃ!みたいな。



ねむてーことだ。