完成 この絵を見て母に「あんたはすごいねぇ」と言われた。 「すごく綺麗」「どうせ大したことないと思ってたけど、こんなに上手でびっくりした」「ささっとこんなの描けるなんて本当に凄い」とべた褒めされた。 「才能がもったいない」そうだ。 普段こんなに誉められる事なんてないから、すごく嬉しい。 母に誉められるのが一番嬉しい。 我ながらマザコンである。 絵が描けて良かった。
カルチャーショック?今どきの20歳にとっては、たとえ保育士志望であっても「情操教育」という言葉は知らないものなのか。めちゃくちゃ驚いてしまった。大丈夫か。バイト先の人が饅頭2個+チョコレートチップス5枚を裸でくれた。これ以上太らせないで下さい。
人間関係今日は薬を忘れてしまった。昨日のコンサートのかばんに薬だけ入れっぱなしである。しかも昨日も持って行ったのに飲み忘れたのだ。今日はおまけに眉毛を書き忘れた。それなのに眉ペンも置いてきた。今日バイトなのに。耄碌したか。ちかが不安がって困る。私はメールが返ってこなくても、「嫌われた」とは思わないが、ちかはそうではないようだ。私は、ちかを信頼しているから、例えメールや電話ごときが返ってこなくても、どうとも思わない。友人とのメールが滞ることなどしょっちゅうだし、渡海などとは2~3ヶ月連絡を取り合わないことなど珍しくもない。そんなことで関係が崩れない信頼関係があるからだ。たしかに、ちかとはそこまでの信頼関係を築くには短い付き合いかもしれない。それでも短期間に連絡を取ることは、少し煩わしい。ちかは私を、すぐ人を嫌う幼稚な人間だと思っているのだろうか。だとしたらすこし悲しい。
乙一『失はれる物語』短編集だったが、主人公がみんな陰気な性格で友人のいない設定だったので、滅入った。また内容も、どの話も日常から唐突にファンタジックになるので、戸惑った。人物の描写も出来すぎていて、穿った見方をしてしまう。薄っぺらい。説得力を持たせるだけの描写が足りないのだと思った。文章も軽く、ライトノベルのようだな、と思ったら角川スニーカー文庫…ライトノベルレーベルだった。昔この人のデビュー作読んだ時は面白かったと思った筈なのだが。私も中学生だったからか。なにやら今回はいまいち。
Perfume@東京ドーム1234567891011 とっても良かった。 可愛かったし、カッコ良かった。 今まで見に行ったどのアーティストとも違った空気で新鮮だった。 ファンサービスやMCがとても多かったのが印象的だった。 花道のまん前だったので、3人のお顔がとてもよく見えた。 コンタクトを新しくして良かった。 もう少し詳しくは後で書く。 コスチュームもうろ覚えだが描く。 良い一日だった。
やったー!平沢進のライブ行けることになった。やったー!友人たちと4人で行く。なんとか水道橋着。ギリギリだ。ごめんどめこ。めまい継続中。時間もないし、つい薄い化粧で出てしまった。化粧道具も置いてきてしまった。大後悔。
すごく調子悪い あまりに薬が多いので笑ってしまった。 しかし、中身は漢方薬・ビタミン剤・整腸剤・頭痛薬等だ。 ほとんど薬とは無縁の人生だったので、高校生になってもカゼ薬は錠剤だったが、常備薬を飲み始めてからは、もう粉だろうがなんだろうが平気になった。 それにしてもこの数は人生初である。 昨日はお風呂を上がってからめまいがひどく、弟がドラゴンボールのゲームをしているのを少し見た後、倒れるように眠った。 昨日の紙を折る作業で、掌に見えない無数の裂傷ができたらしく、掌が痛い。 特にお湯が非常にしみた。 今日はこれからどめことパフューム東京ドーム!!