ホストがいたり、易者がいたり、エキセントリックだ浅草橋。
易者なんて初めて見た。
ついまじまじ見たら、案の定「どうすか」と言われた。
軽い口調に、眼鏡で硬派な印象を裏切られた。

一番予想外だったのは社長との二人飯だ。
帰るのが少し遅くなったけど、普通に楽しかったからいいや。

でも「若いから若いから」ってこんな夜中に沢山食べさせようとしないで欲しい。Mさんの血糖値には気を付けさせるのに、私はいいようだ。駄目である。見た目でわかって下さい…

餃子の王将人生二度目!
おなかいっぱいだ…
絵の具持ってきたのに描かなかった。




昨日も今日もお腹がかゆい。
お腹がかゆいのは、お腹の調子が悪い時だ。

今日もお菓子を食べたくない。

さっきは歩いていて足元がぐらついたので、地震だと思って母に連絡をしたら、どうやらめまいだったようだ。

こんな状態は初めてだ。
歳…?





追い詰められた人の描写がうまい。
うますぎるので、途中感情移入してしまったら頁が進まない進まない。
嫌な奴が多すぎる。
中盤は本当に鬱々とした気分になった。


その分終盤の疾走感はたまらなかった。
群像劇としての高揚感が味わえた。
やっぱこの人の本好き。


関係無いが、読んでる途中、ライセンス藤原のブログにこの本が載っていた。ラフ・コントロール重岡のものらしい。なんたる偶然。ちょっと嬉しくなった。





眠い。
本を読んでいたから寝はしなかったが、立っているだけで電車はどうしてああも眠くなるのだろう。

あの微妙な振動と温度には、たまに抗えない魅力を感じる。


それはそうと、道でデカイ女をみると、つい自分と比較してしまう。大抵すれ違い様に目線が同じでがっかりするのだ。




だめだ…早くもだれてきた。


あと少しで終わりなのに。
眠くもないのに寝たい。
この調子じゃいけない。
ちゃんと短い時間しかないって考えられてるのに!

勉強なんて3年ぶりくらいだから体が拒絶している。




入稿やら来客やら電話応対やら雑務やら、今日はいろんな仕事を覚えたせいか、結構くたくただ。
NEWSのラジオパーソナリティがシゲなのが思いがけずラッキーだった。かっこいい。
シゲはエルレのサラマンダーが好きなのね。


それにしても一切おやつを食べたくないのはどういう風の吹き回しだろうか。


誰にも教えない-11/1

今日出社した時。
奇跡のボーダー率であった。
田中さんとはワンピースという点でも被っていた。




入稿まかされた!
やったー!

しかし今日はクレームが多いみたいで、二人とも大変そうだ。




最近富みに10代に間違われる。

童顔で小さいから、だったら自慢にもなるのだが、残念なことに高校生でもないのに丸々としてることと、滑舌の悪い話し方をしていることが原因と思う。

しかし、化粧をした顔を見られてのことなので、少なくとも老け顔でないことは確かである。母と弟は馬鹿にするが、弟の方が毎度私より歳上に見られている。二人とも弟が老けていることを何故か否定するが。


子供の時はでかい図体とダサい服で常に歳上に見られていたので、年相応に見られるだけでも、心が踊る。
ましてや若く見られたとあっては、容姿だけに起因しないという自覚があっても、喜ぶなと言う方が無理な話なのである。


しかし、4つも5つも下に見られるとは、随分な年齢に入ったものだ。それだけ曖昧な年代に突入したということだろう。
それこそ4~5年前に4~5歳も下に見られることなどあり得なかった。





気持ち悪い吐きたい。

なんでだろう。
消化不良か。
お腹が丈夫な事が唯一の自慢だったのに。
下剤入りジュース飲んでも平気だった私の胃腸は何処。