ホストがいたり、易者がいたり、エキセントリックだ浅草橋。
易者なんて初めて見た。
ついまじまじ見たら、案の定「どうすか」と言われた。
軽い口調に、眼鏡で硬派な印象を裏切られた。
一番予想外だったのは社長との二人飯だ。
帰るのが少し遅くなったけど、普通に楽しかったからいいや。
でも「若いから若いから」ってこんな夜中に沢山食べさせようとしないで欲しい。Mさんの血糖値には気を付けさせるのに、私はいいようだ。駄目である。見た目でわかって下さい…
餃子の王将人生二度目!
おなかいっぱいだ…
絵の具持ってきたのに描かなかった。

