今の市長の名前もでてきませんが、前の市長も名前を忘れてしまいました。

確か天下りでしたね。2015年くらいだった人。

無駄な市長の報酬だとつくづく思います。

今後、先に返還を求めたいですね。

ハローワーク池田に佐々木という女がおる。

こいつってその場、その場で

適当ないい加減なことばかりを言う。

こういう公務員は早く辞めさせるべきだけど、

もう知る限り15年はいてる。

こういう公務員が厚労省でゾンビ化してるのだと、

つくづく思う。

 

豊中駅の階段、エスかレターのあるところの屋根。

ぽっぽ、ハトがいっぱい。こんなにいるのはあまり見たことがありません。

今日の太陽。写真をとる時、目が大丈夫か心配になりました。意外と、見れるものですね。

豊中駅前商店街です。更地になったところやシートのかかった

ビルなども増えて、閑散とした状態になってきました。

 

千里川にカワセミがいてるのは気付いていましたが、

カワセミの像ができているのは知りませんでした。

 

「議員定数を減らす必要もなし。

報酬も下げる必要もない」と議会で主張。

行政をよくする気はあるとは言えません

完全なる保身議員。政治屋さん、木村真。

 

木村真は箕面で生まれ育っています。
そのせいか、けっこうボケ具合。なんでも
経営していた会社がダメになって、
よつ葉という食品会社へ就職していたとか。
ボケ具合は市会議員はちゃんとした仕事と
立候補したらしいですが、その頃くらいから
議員が再就職先になっていると言われていた頃に
立候補したとか。

倒産させた人が市会議員になって、
行政も倒産させるみたいです。


木村真の事務をやってた人から聞く。
木村真は税金でたくさんの本を買う。
「買い過ぎ」と一度、指摘をしたこもあるとか。
同じ本を2冊、3冊と買い、事務所に来た人にあげるとか。
IT企業を批判してるわりにはamazonで購入する。
それで、「amazonで買うのはよくないのでは」と言うと、
「(amazonで買わないのは)そんのできない」と言う。
市への請求の本を買う要求が止めれない様子。
そして、労働組合では大企業を批判しているが、
当の木村真はグローバル企業で購入。
地元の本屋では買わないという。
「そんなのできるか」という態度をとっていたとか。

●木村のボケ具合
東北震災が起こって、すぐに
「被害はたいしたことないやん」と言う。
その後、議員活動で東北へ行くが
単なるパーマンス。
それで市運営とは実は関係がなく、
税金の無駄遣い。

市のことを話したとして、それを聞いてくる。
けっこう大事なことなのに聞いてなくて、
後日、自分が気になって聞いてくる。
それだったら最初に聞いておけ!

橋下徹が嫌いで徹底的に批判をするけど、
それは木村真に言えることをわかっていない。


●市会議員とは思えないこと平気で言う。

きれいごとを言うが、木村真は全くそんなことは思っていない。

「自殺者が今は(年間)2万人、3万人といるから1人ぐらい死んでも
そのうちの1人なんて大したことがない」と言っている。
木村は自分の立場を忘れてる。
 

●選挙が終わった時に

「もっと不景気になったらええねん!そしたら議員が必要になる」

と2010頃のリーマンショックの日本が凄い不景気の時に

この言葉を言う。神原と凄い仲が悪い時に神原と同じことを

言っていたから議員ってよほど、必要とされていないのだと感じた。

「もっと不景気になったらええねん!」と言ってしまうところを

みると木村真は自分さえよければいいというのが出ている

豊中のどの議員もこんな感覚で年報酬1100万円をもらえれば、

いいのだと思います。木村真や神原が借金で支払われていることを

知ってるのをみるとどの議員も知っていることだと思います。

 

●官僚と同じく極上の言い訳をする

以前、官僚はインテリが多く、言い訳が多いと報道されていましたが、

木村真や神原も高学歴で独特な言い訳をしてきます。

職業にしているので、報酬をもらうのに必死で極上の言い訳をして、

市民を一瞬、言いくるめるような言い訳をします。

もっとエネルギーの使う場所があるのではないかと思いますが、

木村真の場合は会社をダメにして、おそらく、よつ葉という

食品会社でも仕事がダメだったのでしょう。再就職はないのだと

思います。何より議員は楽と思ってるはずです。何せ、

好きなことをやってればいいのですから。

 

●議員を利用して農産物を販売

みかんのジュースとか、季節季節に販売をしだします。

ほとんど議員ではない状態。少なくとも議員報酬が

出ている時間に販売を行っています。農業を進めてるとか

言い訳をするのだと思いますが、この販売はいったい何?

 

 

橋下徹のことを強烈に批判して嫌いらしいですが、

木村真は橋下徹より悪いです。無名がゆえに

橋下徹のことを言いたい放題。大阪維新の会も

いいとは思いませんが、それ以上に木村真は

橋下徹を利用して保身を行っている全然、よくない

ひどい人物。

 

●変な感覚の木村真、LedZepelinを大批判

スーパーロックスターで有名なLedZepelinを大批判する。

「どこがいいかわからない」と。Jimmy Pageは

ライヴ中失敗ばかりという。失敗してたかもしれませんが、

音楽好きでLed Zepelinを否定や批判をする人は少ない。

こんな変な感覚の人間が市会議員をやっていて、

行政がよくならないわけだ。

わりと変な感覚を頻繁に見せる木村真。

 

 

 

神原、この人はひどさは強烈ですね。

木村真と支援者が言うには学生のままで何もできない人間とか。

本人は元々理数系である時、イギリスの学校へ留学して、

政治を勉強したとか。だから、イギリスの地方議員は

ボランティアだということをわかっています。そして、日本の財政も

悪いのをわかっていながら議員報酬をとっているようで、

もらい得をしてる人間。木村真もこの神原も口をそろえて言うには

報酬なしでは今の議員サービスはできないと。この言葉にはお金だけ

もらえたらいい態度が現れてて、市の変える気は全くなし。

「変える」と言ってもそれはこれまでのダメな市職員のままで変えるという

言うくらい。今のひどい行政を変えるにはほど遠い仕事ぶり。

この神原は大学へ行ったり、その時もなお、学生のままなことやっていました。

つくづく今の厳しい社会では生きていけないよう。

ある時、地元の問題を見たのでそれを言うと、自分は動かず何もせず、

ただ、市職員に調査を出すだけ、それを抜本的に変えようとはしないありさま。

生活も高級マンションに住んでいるとか。その高級マンションはわざわざ

引っ越したとか。なんだか贅沢三昧のようです。

 

おもしろいことを聞いたのですが、この神原の母親は大学の

教師とか、教授とか。それでかっこつけて、シングルマザーの

ためのNPOを作ったのはいいけど、なんでも大赤字で

その支援してもらう人が大変な状態になっていたとか。

父親は医者とかで、はっきり言って、議員報酬をもらう必要もない人間。

 

神原は「日本がもっと悪くなれ」と言う。選挙の時にあまりにも市会議員が

相手にされなくて、必要とされていないことを感じたらしい。それで、

「日本が悪くなったら市会議員が必要になる」と。このことは木村真も

全く同じことを言っています。そして、神原と木村真は仲が悪いですが、

選挙をすると同じように全く必要とされていないことを感じているようです。

それでも市会議員を続ける神原。

 

神原ぼっちゃま、看板を変えていました。税金で変えたんだろうね。

国にお金のないことを知ってるからもう罪やね。

前から良く会う友達がいました。

別に話すわけでなく、すれ違って

「あ」と言ってすれ違うだけ、その人が

ある時、電車で隣に座ってきました。

それで繋がりを求めてきましたが、

SNSなどを用意していなかったので、

繋がりがもてなかったですが、昔、

よく遊んだ人が「会いたい言っている」と

言われたので、そういう人のために

SNSなどを準備をしました。

中学、高校、大学の時の友達はあまりつきあいはありません。

以前、市の取り組みでコミュニティーのようなのに

参加しましたが、そうすると、一緒に参加している人から

パソコンなどの知識がない人への負担が多くなると聞いたので、

近隣の人と繋がりなどは負担が多くなるだけなのでしんどくなります。

友達も同じことが言えて、今の時代から遅れてる人などは

付き合いがしんどいです。

 

Bさんは就職して、間もなく、ねずみ講をやりだして、

ある時、変な男と現れて、ありえない嘘を言って、

ねずみ講を強要しだしました。近所に親戚の家が

あるからたまにその人らしき人がいるのですが、

あまり会いたくないのでしょう。それから1度、2度、

見た程度で後は見なくなりました。

 

創価学会のHは阪神大震災直後に役所の

やり取りをやったからと言って変な看板を

つけるようにと言ってきました。しかし、

母は「なんでHの家より大きなのをつけないと

いけないのか!」ともめてから、その後も

創価学会のHとは良い関係ではありません。

母はよくテレビの音量をあげてよく観ていました。

単に耳が悪いからだと思っていましたが、

どうやら創価学会の報復もあったようです。

 

 

中学の時に仲良かった人、Aとも、彼が

独立をすると、言って会いましたが、

かつてないあほぶりで友達をやめようと思いました。

ずっと会社勤めをしていて、それなりにポジションも

得ていた様子で、そのまま、独立したようでした。

しかし、独立と雇用上のキャリアは別物。

彼の頭の中は古いまま。これではダメだと思いましたが、

会社でポジションを得てか、年をとってか、変えれないようです。

そして、親の資産を使って、開業をした様子ですが、

ケタ違いの金額をつぎ込んだようです。独立初心者は

はじめはお金を使わないようにして、力をつけていくのが

セオリーなところを親の資産全部を行ったようでした。

こんなあほは知りません。50後半のおっちゃんが

最後に独立って言って、初期は成功をしましたが

その後はうまくいかなく、自分を変えないとよく言っていました。

そんな年を行った人でもそう思うのに、彼はダメでした。

独立するともうなかなか会社に入りなおしたりは

難しいので借金を重ねて、さらに企業という道になる

気はしますが、彼の場合は企業する思想になるまで

だいぶん、時間がかかりそうです。生きてるだろうか。

自殺するのじゃないのかなって思います。

 

 

たまに会う友達、Cはそんなに深く関わらない

距離感を保ちながら、周期的に会います。

なぜか、神戸や東京で会ったりします。

 

そういうことから過去の友達とはあまり

付き合いはしていません。今の友達が

価値観もあって、良い関係のように思います。