中学、高校、大学の時の友達はあまりつきあいはありません。
以前、市の取り組みでコミュニティーのようなのに
参加しましたが、そうすると、一緒に参加している人から
パソコンなどの知識がない人への負担が多くなると聞いたので、
近隣の人と繋がりなどは負担が多くなるだけなのでしんどくなります。
友達も同じことが言えて、今の時代から遅れてる人などは
付き合いがしんどいです。
Bさんは就職して、間もなく、ねずみ講をやりだして、
ある時、変な男と現れて、ありえない嘘を言って、
ねずみ講を強要しだしました。近所に親戚の家が
あるからたまにその人らしき人がいるのですが、
あまり会いたくないのでしょう。それから1度、2度、
見た程度で後は見なくなりました。
創価学会のHは阪神大震災直後に役所の
やり取りをやったからと言って変な看板を
つけるようにと言ってきました。しかし、
母は「なんでHの家より大きなのをつけないと
いけないのか!」ともめてから、その後も
創価学会のHとは良い関係ではありません。
母はよくテレビの音量をあげてよく観ていました。
単に耳が悪いからだと思っていましたが、
どうやら創価学会の報復もあったようです。
中学の時に仲良かった人、Aとも、彼が
独立をすると、言って会いましたが、
かつてないあほぶりで友達をやめようと思いました。
ずっと会社勤めをしていて、それなりにポジションも
得ていた様子で、そのまま、独立したようでした。
しかし、独立と雇用上のキャリアは別物。
彼の頭の中は古いまま。これではダメだと思いましたが、
会社でポジションを得てか、年をとってか、変えれないようです。
そして、親の資産を使って、開業をした様子ですが、
ケタ違いの金額をつぎ込んだようです。独立初心者は
はじめはお金を使わないようにして、力をつけていくのが
セオリーなところを親の資産全部を行ったようでした。
こんなあほは知りません。50後半のおっちゃんが
最後に独立って言って、初期は成功をしましたが
その後はうまくいかなく、自分を変えないとよく言っていました。
そんな年を行った人でもそう思うのに、彼はダメでした。
独立するともうなかなか会社に入りなおしたりは
難しいので借金を重ねて、さらに企業という道になる
気はしますが、彼の場合は企業する思想になるまで
だいぶん、時間がかかりそうです。生きてるだろうか。
自殺するのじゃないのかなって思います。
たまに会う友達、Cはそんなに深く関わらない
距離感を保ちながら、周期的に会います。
なぜか、神戸や東京で会ったりします。
そういうことから過去の友達とはあまり
付き合いはしていません。今の友達が
価値観もあって、良い関係のように思います。