豊中市議員に木村真という人がいてます。
10年前くらいから、今日は2019年、ちょっとだけ
関わっていました。その時に選挙をやってる
津林という木村真を操ってるような人間から
竹山修身の選挙事務所からポスティングの
仕事があるという話しがありました。つまりは
木村真はこの竹山修身と付き合いがあり、
応援していたと思います。報酬もけっこうあったと
思います。竹山修身陣営はそれでも当選すれば
大きな報酬を得ると考えていたのを伺えます。
竹山修身は最初の当選は橋下徹を利用して、
その後、ちょうどこの時は対立して、当選するために
橋下徹を利用していた様子が凄く伺えたので
竹山修身が怪しすぎる人だったのでその仕事は
受けませんでした。
竹山修身は領収書の問題。6割~7割の領収証が不正だったとか。
木村真は、津林かもしれませんが、竹山修身という
こんな人の当選する手伝いをしていました。
こういう関わりも議員の問題なのではないかと思いました。
津林のという人間はずっとこういう形で
税金を得てる人間です。どうも市会議員を出して、
議員事務所を開いて、同じ事務所内に
労働組合などを作ります。そういう形で
税金を使っています。この津林という人間は
今は箕面市に住んでいます。こういう形で
ずっと豊中市の税金を使っています。なんでも
前の選挙活動していた一宮という議員からと
言います。何十年とこういう形で税金を使っています。
この津林という人間の悪いのはどう考えても
木村真より大阪維新の会の方が日本に良いことを
やってると思います。でも、うるまという人間も
豊中市で生まれ育った人間でなく、大阪維新の会を
使って、議員報酬を得てるだけだと思いますが、
津林や木村真よりは大阪のために良くしようとしています。
それでも津林は、津林以外の人間も大阪維新の会を
徹底的に批判して、そういう人から票をもらって、
2000票を得て、この津林は税金を使って、津林に
利益が得るようにしています。既得権益を得ています。
この津林は今、70才を超えていますが、このようにして、
何十年と、こういう形で、税金を得ています。こんな
議員をうまく利用してる人も税金の悪用と言ってもいいと思います。