僕が神戸を出て行った理由 帰ったとしても淡路島で働くつもりの理由 そして新聞 テレビを見ない理由 | ablindspotのブログ

僕が神戸を出て行った理由 帰ったとしても淡路島で働くつもりの理由 そして新聞 テレビを見ない理由

 

 

 

僕が神戸を出て行った理由は

 

神戸にポテンシャルがないからである

 

 

ポテンシャルがないと思った理由が

 

異国情緒あふれると謳っているくせに

 

行政と特定企業と特定人物と政治とメディアが

 

おぞましいほどに癒着し

 

おぞましいほどに利権をむさぼっていたのを

 

目の当たりにしたから。

 

 

ちょーむら社会

 

おらこんな村いやだー

 

べこかうだー

 

そんな感じで

 

そんな利権を三年間僕は歌い続けたものの

 

地方メディアも全国メディアも

 

臭いものに蓋をして

 

証拠がないとだんまり決め込んでいて

 

あまりにもあほくさいから出ていくことを決めた

 

 

 

この2,3日そんな利権が地元新聞紙上でようやく暴かれつつある

 

 

ようやく

 

いまさら

 

やっと

 

やっとこさ

 

 

 

あほか

 

 

まるで今 エンデバーが月に到着したニュースが

 

号外で流れているようだ

 

 

特にローカル新聞さん

 

 

30年もの間 事実をさんざん知ってて

 

今更糾弾して

 

間違っても正義ぶるんじゃないわよ

 

 

この事件をもとに神戸の闇をすべて明かせば

 

少しは故郷もまともになるような気がする

 

 

ってか 

 

今まで黙っていたんだから中央政権までぶっとぶところまで

 

いかないとメディアの存在価値ないと思うよ

 

 

それどころか詐欺罪だよ

 

わかってんの たく。