ロシアンルーレットくらいの緊張感を持ってるかい? | ablindspotのブログ

ロシアンルーレットくらいの緊張感を持ってるかい?






いよいよ 当店も沖ノ鳥島状態に陥ってきた。





メンバーがいよいよ「かっつかつ」になって


正念場を迎えている。





これ以上 人数が減ってしまうと


もう店は立ち行かない状況になっており





「人間追い込まれれば 知恵が出る」



という次元を超えた状況になっている









求人広告も全く意味をなさない




営業マンは


「毎度、おおきに~」


といわんばかり







部署が違っていたが


求人広告部門がある会社に勤めていたせいか


彼らの気持ちはとっても分かる






反省?


次への巻き返し?


ことなるアプローチ?






ノンノン…





応募がない 


採用が決まらない 


人間が辞めていく



ことによって


彼らの仕事は発生する







僕     「全然 今回も来なかったっす。℡さえならないんス」


営業マン 「あぁ 残念っす。今回は集まると思ったのに…」






これを心の声に置き換えると



僕    「このやろ 広告費返せ…応募もないなんて ちょっとは還元しろよ」 


営業マン「よっしゃーじゃあ近々 また広告依頼があるね、しめしめ…」



となる。




つまり 



「広告を出すことによって 


応募がこないことを求めている」



というこのパラト”ックスに


まんまとハマっているのが


悔しすぎるのて”ある。





しかも4回ボウズと来たのに


誠意のかけらもありゃしない





ギャンブルしているわけじゃないんやからね






今時 こんな共産圏みたいなシステムは


許されるのか??





リスクは消費者にあり


メーカーはノーリスク。





普通は


クライアント(僕)が喜び


視聴者(応募者)が喜び


エント”ユーザー(弊店のお客)が喜び




その「三方よし」を喜ぶのが


広告マンのあるべき姿じゃないのかい?







〇〇〇〇さんよ



胡坐かいてっと


寝クビかかれるぜ





横浜なんて


満足いかなかったら


返金ありなのに…






にしても



それに頼らなくちゃいけない


このみじめな気持さえ


分かってくれたら 納得するがね




当の本人が




「ケセラセラ」



みたいに僕に接するところが


また癇に障るよね






僕がケセラセラしたいもんよ



ギャラリーにも力入れたいんよ


7回目の裏神戸祭も開催したいんよ







キミにはその気持ちがわかんねーよな





ちきしょー








続く