理想の女性
明日、神戸青年会議所の仮入会の方々と
親睦会の予定があるので
今日の更新も僕で明日は大橋さんにお任せ。
毎日 交互にブログを書いているけども
大橋さんがいつも 産みの苦しみに悩まされ
「深夜までかかってしまい 寝不足です。」
と嘆いている。
おかげで肌がぼろぼろで、
深夜の間食で…
そりゃそうだ。
日記もろくに書いたことのない人間にとって
こんだけ書き続けることは本当に苦痛なことでしょうに。
でも書き続けることによって
1、クリエーターの「産みの苦しみ」を少しでも理解できるわけで
2、自分の思いを表現する力はきっと身につき
3、少しでもa blind spotの存在を世間に分かってもらえる
4、世間の流れ、デザイン、出来事に嫌でも意識が高まる
5、ドロドロした感性をOUTOPUTすることにより 感性が整然とする
という5つの目的のために
私は大橋さんにハッパをかけ続けている
その甲斐あってか
大橋さんとミーティングをしていると
的を得た「変な」発言がぽろぽろ流れ出てくるようになった。
当初 大橋さんは弁護士事務所で働いていたせいか
起承転結がはっきりしていないと駄目なタチだから
僕の感覚的な発言に 嫌気をさしていたのが丸見えだった。
のが最近 ちょっと変だ
そんな大橋さんのまじめさが崩れだした今後の文章に
僕は期待している。
どうしよう ガガみたいになりだしたら
という前ふりをしながら
こんなうちうちの事情を書くのは反則っぽいので
今日は なんのネタを書こうかなと思っている。
そうだ
「理想の女性とは」
僕は赤井秀和さんが大好きで
画面に彼が映ると目が離れなくなる。
関西ローカルでは
いつも酔っ払っていて
朝のロケでも必ず酒を飲んでいて
呂律が回っていない
あの独特の間
聞いてそうで 聞いていないところ
照れ屋なところ
仲間思いで愛妻家
いまだかつて 赤井秀和ファンの女性に
お目にかかったことはない
それどころか多くの女性が
「品がない」 「雑」 「酒浸り」と彼を酷評する
ちょっと待った。
男が惚れる男
現在 そんな俳優が彼のほかに存在するだろうか?
じゃりんこチエのテツばりな
俳優はいるだろうか?
僕の理想とする女性は
昭和臭のする「赤井秀和ファン」の女性である
つまりはチエちゃんのお母さんなのか?
人生で 一本 映画を撮りたいという願望を
持っているがどんな映画であれ
赤井さんに主役をお願いしたい
助演は反原発でほされている山本太郎氏で決まり。
神戸金融どうでしょう?
つづく