何日も引っ張るほど大した話ではないのですが。。。
実は
やんちゃーず(ソフィ・ルィ・キィ)を2階の寝室に移動した後のこと
初めての部屋だということと和室よりかなり広いスペースになったことから
3にゃん揃って部屋中走り回る走り回る
![]()
今まで見たことのなかった天上付けキャットタワーにも興味津々!!
私の心配をよそに臆することなく登っていき
てっぺんではしゃいだり↓
あろうことか!?
そこからケージに飛び移ったりと↓
見ているこっちは「落ちないでよ~~~」とそりゃあもうハラハラ![]()
で
案の定「あ、危ないっ
」というシーンが何度かあったので
部屋にいる間キャットタワーの下にずっと立っていた私。。。
結局
最後まで下りて来られなかったルィを椅子に乗って救出したりと
その日はやんちゃーずの子守りでクタクタ![]()
“今だけだから”と頭ではわかっていても
実際目の前で繰り広げられるとんでもないイタズラ三昧には「ごらぁーっ
」となることもあり
しかも3にゃんですからね、3にゃん。。。(って自分たちで家族にしたんですが)
子猫パワー恐るべし!!
と
ついぽろっとダンナにこぼしたら
「じゃあこれからは俺が見るから」
「へっ?今なんとおっしゃいました??」
「だから!俺が二階にいるからゆっきぃは下にいていいよ」
「マジで!?いいのー
」
うれしい反面“大丈夫かな”という一抹の不安も。。。
でもそこは素直に受けて“担当替え”をしたのですが
交替してすぐ(忘れもしないアビィ誕生日の夜)
二階から聞こえてくるダンナの怒鳴り声にドタンバタンという大きな音![]()
寝ていたロージィたちが目を覚ますほどだったため「何事!?」と心配になり二階に行くと
そこには仁王立ちしたダンナが。。。
「どうしたの?」
「どうもこうもないよ!
やるなと何回言ったってソフィはマットをバリバリするわルィはコード齧るわ![]()
おまけにキィはトイレの砂食うわでちっとも落ち着いていらんねぇんだよ」
「あ、そう。。。」→やっぱり無理ですよね~by私の心の声
“元のままで行こう”と気持ちを切り替えダンナに伝えると
「いいよ!大丈夫だから」と言い張るので
あんまり言うと今度は私に飛び火しかねないため
「じゃあお願いね
」
ところが
この騒動でレィのウールサッキング魂に火が点いてしまったらしく
前回載せたこれに↓
実はこれ
ベッドの上に座る際「よりかかるところがないから」とダンナが背もたれとして使い出した枕なのですが
ここしばらくウールサッキングが治まっていたレィを過信し
部屋に“出したまま”にしていたんです
(私も悪いと猛省してます)
そこへ持って来て今回のダンナお怒り騒動
ビビリなレィにとって相当ストレスになったと思うんですよ
それじゃなくても
うるさい3にゃんといきなり同室にされ少なからずストレスを感じていたワケですから
「もうヤダーっ
」となってしまったのではないかと。。。
なので
今回のウールサッキングではレィを叱ってません
むしろ「ごめんね」と謝ったくらい。。。
マリィもね涙目再発してて「ほんと申し訳ない」と思っているんです![]()
ただ
やんちゃーずもいつまでもこのままではないと思いますし(希望的観測)
みんな日々慣れつつあるので
マリィとレィにはもうしばらく耐えてもらって
私はダンナ“なだめ係”に専念するつもりです→これが一番大変かも~~~![]()
ガンバリマス









