僕は仕事を優先させちゃう事が多く、
家族との時間が多いとは言えません。
以前のブログでも書きましたが、
家族がどうでもいいって訳ではなく、
家族も従業員も生徒達も、
みんながうまくいくためです。
それでも、
「ここは家族との時間にする」
と決めている事もあるんです。
自分が現場にいた方がうまくいく事は分かっていますが、ここだけは許してね!
って事で家族との時間を。
家族と長い時間を過ごしていると、
子ども達は何度も何度も喧嘩するし、
妻も言う事聞かない子ども達に怒っているし、
そんな場面に合います😅
これがリアルなんですよね。
僕は僕で、
「こうすればいいのになぁ」
とか思ってみたり、そう言いながら、
「オマエらいい加減にしとけよ!」
とガツンと言ってみたり。
理想もあれば現実もある。
それでも、この本にも書いてありますが、
これをただの理想だと捉えて欲しくない。
一気に全てが出来なくても、
一つずつ出来るようになっていけば、
子どもの笑顔は増えていくのです。
トータルで雑に良し悪しを決めるのではなく、細かく見てあげたらプラスの部分はいっぱいありますからね。
子どもの笑顔は癒される。
逆光で眩しそうなこんな笑顔もかわいい。
喜ぶ姿は見ていて嬉しくなる。
これからもいっぱい見ていきたいな。
今日もいい1日に!
『中学生の成績は「親の声かけ」で9割決まる!』はこちら
↓
学習塾Ability
0532-29-8900

