本日親知らずを抜きます🦷

上の親知らずを抜いたのは十数年前。

いつだったかも記憶していませんし、あまりどんな感じだったのかも覚えていません。

「メキメキッ」って音がして抜かれた記憶が若干あるぐらい。


今回は下の親知らず。

痛くないといいなぁ。腫れないといいなぁ。

ちょっとビビッている建部です😱

 

 

さて、昨日から『出版が決まるまで』を書き始めました。

こんな僕の体験が、皆さんの参考になるのかならんのか分かりませんが、へぇ~って感じで読んでもらえたら幸いです。

 『出版が決まるまで①』出版の反響、ありがとうございます😁皆さんに感謝感謝です。意外な人からも連絡があってビックリ。ブログも読んで下さっているみたいで、メッセージありがとうございまし…リンクameblo.jp


こちらの続きです。

 


知人から説明会を勧められ、

一応参加してみると返事したものの、

急だったこともあり、そこまで乗り気だったわけでもないんですよね。

ただ、約束したからには参加しようと、申し込んでおきました。

 

その時は、『出版塾』というものの存在すら知らなかったですし、その出版塾が世の中いっぱいあることも当然知らずで。

出版に関してゼロ知識で、説明会への参加になりました。長倉さんや原田さんのことも当然知らないままに💦

 

オンラインで行われた説明会では、

その出版塾でどのようなことをやるのか?

今までの先輩方がどんな結果を残しているのか?

TAC(僕が参加した出版塾の名前)が他の出版塾とどう違うのか?

説明されていたような気がします。

(実はあまり内容を覚えていません。笑)

 

最後に、

「今お申込みいただくと、通常〇円が△円に!」

あぁ、そうくるのね😅

 

確かにかなりお得な気はするけど、そうは言っても結構な額だしなぁ。

今は本業の塾もほめ達もやりたいことあるしなぁ。

これに時間を割いている余裕はあるのかなぁ。


やらない理由はいっぱいあります。

 

でも、

「挑戦し続けるって決めたんじゃないのか?」

「いつかはいつか。このままじゃいつまで経ってもいつかじゃないのか?」

「これが本当のチャンスかもしれないぞ。」

数分の中で自問自答を繰り返しました。

 

「やるしかねーな。」

 

ポチっと🤣

 

申し込んじゃったー。

ということで参加が決まりました。

 


初回は映像授業。

2回目がリアル授業の初日だったのですが、すでに予定があったため、後日アーカイブで学ぶことに。

「初回から欠席ってなんか嫌だなぁ。」

と、そこからすでに心配になっていたのですが、決めたからにはやるしかない。


髙いお金も払ったし、絶対に結果を残すしかない!

気合いが入りましたね。

(後ほど、その金額が高かったという思いは消えていきましたが😊)

 

こうして出版塾(TAC)での学びがスタートしていきました。

では、続きはまた明日以降に。

今日もいい1日に!

 

 

 

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