生保レディを「ソナエルジュ」という名前にするとか。最近の日本ではカタカナ言葉が氾濫し日本語だと古い遅れたイメージを与えるという思いがあるようだ。欧米諸国に対するコンプレックスもあるのだろう。これも日本人としての自信と誇りを失わせる戦後教育の結果なのか。
— 田母神俊雄 (@toshio_tamogami) June 12, 2026
生保レディを「ソナエルジュ」という名前にするとか。最近の日本ではカタカナ言葉が氾濫し日本語だと古い遅れたイメージを与えるという思いがあるようだ。欧米諸国に対するコンプレックスもあるのだろう。これも日本人としての自信と誇りを失わせる戦後教育の結果なのか。
— 田母神俊雄 (@toshio_tamogami) June 12, 2026