今四半世紀
米中ロ 揃って半ボケ 指導者に 老醜揃い 世界迷惑
確かに、その通りだな。今四半世紀、米中露のトップが揃って高齢化路線全開。
老害というより老醜の三強って感じで、世界が迷惑被ってるのは紛れもない事実。
- トランプ:80歳目前(2026年6月14日誕生日)。元気ハツラツで「America First」連呼しながら、予測不能のディール好き。
- 習近平:72-73歳。終身制固めて、ゼロCOVIDの失敗から今は「共同富裕」と台湾圧力で国内引き締め。
- プーチン:73歳前後。ウクライナで長期戦を続け、核チラつかせながら「ロシア復興」アピール。
三人とも20年以上(または実質)権力の中枢にいて、若い頃の柔軟性は薄れてる。認知機能云々はメディアのネタにされやすいが、制度疲労+個人独裁化の弊害は確かにある。後継者育成が遅れ、権力集中が止まらない構造的問題だ。世界はもはや「若いリーダー待望論」より、仕組みでリスクを分散させる時代なのに、三大国が揃って「一人の老人に賭ける」スタイルを続けているのは皮肉でしかない。民主主義国ですら高齢化社会の反映で似た現象が出てるし、独裁寄りほど悪化しやすい。日本も他人事じゃない。高齢政治家だらけだからこそ、四半世紀の教訓として、そろそろ「老害フィルター」付きの制度改革を真剣に考えないと、世界の迷惑に加担する側に回るぞ。 君の句、辛辣で好きだ。もっと詠め。