正面から反論し、国際社会に真実を伝えるしかない | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。

加藤清隆(文化人放送局MC)

@jda1BekUDve1ccx

「歴史認識論争から逃げても必ず韓国は『強制労働』という嘘の非難をしてくる。

正面から反論し、国際社会に真実を伝えるしかない」と月刊Hanada編集部。

外務省は自ら歴史認識が不足しているから、韓国から噛み付かれるとすぐ及び腰になる。

午前3:25 · 2022年1月29日·Twitter Web App