息子 「最近はツイッター等で、コロナワクチンの接種による健康被害の話をよく見るようになったね。
現役医師いわく、接種後6ヶ月の方々で癌になって診察に来る人が増えたとの話もある。
健康被害(後遺症)について、どなたかがまとめてくれた分かりやすい表がある。
怖いな、これは。
短期
中期
長期
親父「今更だが、本当に怖いものを打たされてしまったわけだな。
厚労省はHPに副反応として次のような表を掲げている。
そして中長期的な影響は分かりませんとしている。
無責任の誹りは免れられないな。」
息子 「長期的な影響がわからないと謳うモノを人間の身体に入れることをよく推奨するもんだな。
我々をモルモットの延長だと思っているのかね。
厚労省がアプリで接種者に対してアンケートを取ったデータもあって、そちらも恐ろしい。
『令和3年度 厚生労働省委託事業 新型コロナワクチン接種後健康状況調査』という名で公表されているのだが、そこの中で特に20代の2回目接種後が酷い。
モデルナ接種者は回答者は8人だけだが、頭痛が100%。それに6割以上に胸の痛みが出ている。
若者が注射を打って胸の痛みが出るって、どれだけの恐ろしい注射だろうか。。」
親父「厚労省のHPには、次の記事がある。
- Qワクチンを接種すると心筋炎や心膜炎になる人がいるというのは本当ですか。
- A mRNA(メッセンジャーRNA)ワクチン接種後、頻度としてはごく稀ですが、心筋炎や心膜炎になったという報告がなされています。軽症の場合が多く、心筋炎や心膜炎のリスクがあるとしても、ワクチン接種のメリットの方が大きいと考えられています。
軽くいなしているが、それでいいんだろうかね。」
息子 「もちろん、こんなまやかしが許されるワケはないね。
この心筋炎について、酷いごまかしの数字がTV等で流布されている。
コロナ感染による心筋炎の数字がそれだ。
コロナによる心筋炎が”100万人あたり800人以上”という話がよく言われるが、これは実際はたったの4人が心筋炎になった(15~39歳)と言うデータを無理矢理多く見せている。
分母を入院した人数だけに限定して、それを無理に100万人当たりにし、多く見せている。無茶苦茶だ。
こちらが詳しい説明をしてくれている動画。
そして、アメリカの最新のニュースだがね。まだ日本語になっていないと思うが、米国国防総省の医療データが内部告発者によって公開された。
この軍病院のデータによると、流産・癌(約3倍)の例が2021年になって急増しているという。
それ以外のデータは以下だ。
心筋梗塞–269%増加
ベル麻痺– 291%増加
先天性奇形(軍関係者の子供)– 156%増加
女性の不妊症– 471%増加
肺塞栓症– 467%増加
これが真実だったら大変な騒ぎになるだろう。
現在、ロン・ジョンソン上院議員による公聴会でこれが議論されている。どうなるだろうか。」
親父「それが真実なら大変なことになる。
追加接種は自殺行為だ。
オミクロン株などは風邪同然だ。
そんなもののために毒薬を注射するのか。
何とかして止めさせなければならない。」
親父「オミクロン株が最初に発見された南アフリカでも一気に流行したが有効な対策が講じられる前にあっけなく収束してしまった。
南アフリカのワクチン接種率は僅か20%。
なすすべもなく放置しているうちに感染は収束してしまった。
ワクチン追加接種が無用なことは歴然としている。」
息子 「イスラエルは、その追加接種(4回目)の後にエライことになっているな。
以下はイスラエルの陽性者数推移だ。
こりゃ、超逆効果になっていないかね。。」
親父 「1月18日付のNHKの記事に『イスラエル 4回目接種オミクロン株感染防止効果は不十分か』とあったが、そんな酷い状態だったのか。驚いたな。」






