バックカントリーでスノボ 八方尾根で2人が死傷YAHOO ニュ-ス(SBC信越放送) 3/10(日) 14:00配信 白馬村の八方尾根でバックカントリースノーボードをしていた会社員2人が滑落し、うち1人が死亡しました。 2人が遭難したのは、八方尾根の北側にある標高およそ2300メートルの地点です。 きのう午後、滑走中に滑落し、東京都町田市の会社員木藤貴之さん48歳がけさ県警のヘリで救助されましたが死亡が確認されました。