親父と息子の口喧嘩(大阪ミナミの中央分離帯に白骨遺体…性別不明) | 親父と息子の口喧嘩

親父と息子の口喧嘩

ある親父とある息子が、社会の色々な事柄について論じます。
こんなことを考えている親子もいるのかと、ぜひぜひ少し覗いてくださいな。

親父「1日午後5時30分頃、大阪市中央区の難波交差点近くの千日前通で、中央分離帯に白骨化した遺体があるのを清掃ボランティアの男性が見つけ、大阪府警南署に届けた。

   遺体は成人とみられ、目立った外傷はなかった。死後相当の期間がたっており、同署は司法解剖して身元の確認を進める(YOMIURI ONLINE 2018年05月01日 23時08分)。」

 

親父「発表では、遺体は中央分離帯にあるアーチ状の柵の内部に横たわっていた。内部には高さ1メートル数十センチほどのスペースがあり、遺体の近くに靴と布のほか、空き缶などのごみが散乱していた。身元を示す遺留品はなく、性別も不明という。

同署によると、周辺ではホームレスらが路上で寝ていることがあるという(同上)。」

 

親父「現場は難波交差点の東約50メートル。周囲は繁華街で、多数の観光客でにぎわう。仕事帰りに通りかかった大阪市北区の会社員女性(32)は『こんな場所で白骨遺体が見つかるなんて怖い』と話した(同上)。」