プロデュースショー アフロディーテ | Y.ダッチこと恵比寿在住、美を愛するダンサー、コレオグラファー竹田容子のお金をかけずとも、ENJOY LIFE

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バブル時期に 酒にお金を使い果たした後遺症 
それでもお金をかけずに女子力アップになりたいあなたへ


FBで、10年前の今日の記事が、でてきた!




バーレスクダンスクラスをはじめて、


初めてのプロデュースショー(大きい発表会)


アフロディーテ


場所を探すところから、なにもかもはじめて。


恵比寿のJoeタンゴのジョーさんに、こちらの場所を教えていただいて、


何もかも、はじめてお店側と交渉


六本木ミッドタウンの向かい側のビルの地下にあった


素敵な場所でした。


ショーガールズのナンバーもすくなく


友達のミュージシャン、ミゲルに入ってもらったり、


一部、二部制で、二部は、プロショー

間に、当時ウォーキング指導していた事務所の子たちと、ショーガール何名かで、ヒールショー👠もいれましたね。


ヒールショーのリハーサルの日、成人の日で、大雪降ってとてもさむかったな


支配人役 谷口君が、進行

(これ以降の

フライヤーは、谷口君が全てデザインしてくれてます。)


ビデオは、うつみ宮土理さん系列のディレクターの今は亡き松田のお父さんにお願い。


いろんなことが鮮明に覚えてる。


本番2週間ぐらい前に、急遽お店のレイアウトがかわり、ステージに予定していたところに水槽がおかれたりで、ひえーつ


この年のお正月は、実家で、ゆっくりできず。


夜中に目が覚めると

やらなきゃならないことが、頭を駆け巡り

寝れなかったな。


搬出は、私と

パートナーと2人だけで、お花やら、道具やら、


小さい車に全部の荷物をつんで帰った


そんなこともありました。


私は、周年は、こだわらず、ただひたすら、走ってきたけど、


10周年は、大切に大事に迎えたいと思います。


6月ぐらいかな。。。


なんとなく、ここ2.3年


コロナ禍や


高年齢で2人暮らしの両親の事に


気がいってました。


両親のことは、もちろんお粗末にはしないけど、


来年は、大きいショー、アフロディーテ10

を思い切りやりたいな。