夫には言ってないけれど
娘にはきっとしかられそうですが…
この前の昌徳宮の男性の事でも
娘に注意されて初めて
そういう危険性もあったのかと反省しきり

韓国で中年女性が行方不明のままだし
やはり拉致の国だし
旅先で浮かれていてはいけないと
強く思いました

 

滞在中ホテルでゆっくりしたのはいいのですが
東大門へは夜に二度出かけました

2年前は何も知らず夕方に行き
お店がほとんど閉まっていて見学のみでした^^;

ここは午後9時から朝まで開いている
眠らない街なんですね~

一日目は両替をたくさんしてなくて
買いたいものも買えなくて下見程度で帰ってきました

2日目の夜ヒルトンから模範タクシーに乗って
東大門へと言うと
バッグならもっといいお店があるからと言われ
二人ともコピー商品が嫌いでもないし…
近くだというので
お店の前で待ってもらう事を約束して承諾しました

ところが2駅ほど走ったところで
日本語がペラペラの男性が待っていて
その人の車に乗って別の場所へ行くというんです

流石に怖くてすぐ断ると
コピー商品の販売所は誰にでも(タクシーの運転手でも)
教えられないから~大丈夫!安心して!と
降りるように言うけれど
私達は約束が違うと運転手に言って
そのままそこを離れました

後は気まずかったけれど
その運転手も大丈夫ですよと言っていたけれど
そこまでして欲しくないし
鶴橋でもそれなりに買えるし(笑)
本物も持ってるし…^^;

ちょっとバーキンのひとつでも
お土産に買って帰ろうかと思ったのが
怖い目すれすれのことを
していたんだと反省しています

それにしても模範タクシーに乗ると
日本語が普通に通じるし
ちょっと油断してしまうことも猛省しました

 

そのあとは普通に
東大門の第一平和市場で買い物して帰りました

前日見ていたバッグは売れたそうで
ここでコートを買って帰りました

 

若い感覚の洋服屋さんも多くて
日本語が通じないところが多くて
買い物しにくいけれど
店主が電卓で値段を表示してくれて
少しおまけしてもらって
まぁまぁの買い物ができました

ここはもっとよく調べてから行かないと
無駄に歩くだけでテンションは
あがりませんでした


皆さんはどこで買い物されているのかな~



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