今日は一時小雪が舞うほど寒い一日でした。


マスオが美味しいもん食べたいなぁ~と言うので


新世界まで中華を食べに行く事にしましたが、


地下鉄を上がった所で何やら美味しそうな焼き鳥やさん


を見て急遽入ってみました。


お店の名はぶえの


スペイン語でおいしいという意味だそうです。


イタリア語のボーノに似てますね。


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地下鉄堺筋線 恵美須町を上がった所です。

通天閣の方へ行かず、信号を渡った阪堺線のホームの

端にお店はありました。


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カウンターだけの狭いお店でスタッフは男性が一人、

トイレもなく阪堺線の駅のをお借りするそうな…。

これはつら~い。あせる
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でも人気のお店らしく(Mのランチさんもよく行くお店)

カウンターはすぐ埋まりました。先ずは刺身の5種盛り合わせ
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せせりの塩焼き、お塩は席の前に左から長崎の藻塩、沖縄の藻塩、

アンデスの粗塩が用意されていました。


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鶏のてんぷらがとってもおいしかったけど、やはりここは

ぶえの名物親鶏の炭火焼を注文しないとね~焼いているところを見たら

たまらなく美味しそうでした。音譜

ビオワインも今度はボトルで頼んでみますね。

次回は下調べをしてリベンジだ~ニコニコ