俺のテーブルを作る!
セリアで買った桐の板とニス、そしてスポンジ。
たったこれだけ。
使ってたテーブルの幅が35cmで丁度良いサイズだったので板も35cmに合わせます。
桐が柔らかくてノコギリだと切りづらかったので鉄ノコで切った。
ニスは2本買ったけど1本で十分足りましたよ。
ニスをスポンジにつけて、
適当に塗ります。
塗り過ぎると濃くなるので薄く塗るのがコツですね、私は塗り過ぎて濃くなってしまった。
面を塗る前に、先に端を塗った方が楽でした。
しばらく乾かします。
乾いたら出来上がり。
ニスが余りまくったので2度塗りしたら濃過ぎた。
ま、いっか。
地面に直接置くスタイル。
ただ板にニス塗っただけですが、これで十分だし今のキャンプスタイルにピッタリ♪
キャンプをすればするほど無骨になっていく。
ブッシュクラフトまではいかないけどね。
ビビィテント買った。
1/1スライムと比較。
収納時は38×13×13cmくらい。(実測値)
収納袋にブランドロゴが書いてないのがいい。
まあノーブランドみたいなもんだからね。
重さは測ってないけど1.3kgみたいね。
ダブルウォールなのでビビィ型にしてはちょっと重め。
持つとこんな感じ。
コンパクトとは言えないが普通のテントに比べれば軽いし小さい。
ちゃんとフレームの収納袋も付いてました。
アルミフレームは元々湾曲してます。
フレーム折れたら替えが無さそうな。
組むとこんな感じ。
ちょっとズレるとまっすぐにならないのでキチンと合わせる必要がある。
アルミペグも付いてたが何故か13本。
この手のアルミペグって軽いからいいんだけど上部の引っ掛かる箇所が使いづらいから私は使わないな。
アルミペグはL型ではなく矢のような形でとても頑丈そう。ペグ持ってない人はこれ使えばいいと思うが、こんなテント買う人ってすでにペグ持ってるだろうね(笑
フレームの取り付けはとても簡単。
自立式ではないので四隅をクッションフロアに引っ掛けて何とか自立させてみた。
大きさは270×100×77cm
ペグは最大で8箇所、四隅だけでもイケそうな気がする。
ランタンフックもありました。
フライシート付けてみた。
こちらもペグは8箇所。
なんとなくだけど、入口以外の6箇所はテントとフライシートを一緒にペグダウンして、入り口側2箇所はテントとフライシートそれぞれペグダウンする感じかな?それでペグ10本、キャンピーポール使うと追加で2本、それと予備で1本で計13本ってことか?
実際に使ってみないと分からないね。
カラーはタン(ベージュ)をチョイスしたんだけど、ちょっと緑っぽい?暗いベージュ?そんな感じでむしろ好みの色で良かった♪(グリーンもあったがコメントに明るい緑色で安っぽいと買いてあったのでタンを買った)
フライシートにはブランドロゴの記載無し。
これは嬉しい♪
フライシートの縁がシルバーなのが残念だけどね。
このテントの良い所としてキャノピー(屋根)が作れること。雨のことを考えるとキャノピーがあった方がいいからね。
足元側にベンチレーターが付いてます。
高さはないけどなかなかの広さ。
アルミシートひいてみた。
元々待ってた物なのでサイズ合ってないが気にしない。
エアベッド(196×70×13cm)を入れてみた。
荷物も入れたいのでベッドは端に寄せてます。
厚さ13cmもありますが寝れました。身長175〜の人はキツイかな。低いマットなら普通に寝れると思う。
私は腰痛持ちでエアマットじゃないと寝れないので。
厚さ10cmのエアベッドも持ってるのでそっちなら更に余裕が出そう。
テントの高さが77cmしかないので出入りはツライが、この形が気に入って買ったのでいいんです。
高さは低いけど面積は大きいのでちゃんと考えて設営しないとハミ出そうね(笑
とりあえず使ってみないことには分からないテントだな(笑
カマド3兄弟
キャプテンスタッグ のカマドシリーズ。
上からB6、B5、A4サイズ。
収納ケースはB6がキツめ。
B5、A4は余裕があって100均で売ってる防火シートも一緒に収納出来ます。
右からB6、B5、A4サイズ。
どれもオプションのマルチパネル装着。
これがあると薪が落ちないので便利。
B6とB5にはロストルが付いているがA4には無い。
A4は受け皿に加工してあるだけ。
(私は100均の網をロストル代わり使ってます)
下からB6、B5、A4サイズ。
A4だけは上部の網が分割タイプになってます。
B6に100均の鉄板乗せてみた。
十分使えるね。






























