アメブロは卒業かな。
久々に記事を書いてましたが、
なんか前より書きづらく感じるし、
下書き保存してた記事が上手く表示されずで、
もういいかなと。
アメブロは備忘録的な役目で、後から見返して思い出したりして役だってたんですけどねー
でわ!
DUCATI monster 900 タコメーター修理
ものすごい久々の投稿です。
モンスターのタコメーターを修理したので備忘録として残そうと思ってね。
古いモンスターはタコメーターが付いていなかったので、社外品を付けるしかなかったのよね。
で、このROAD RACING製のタコメーターを付けてたんだけど、
コネクタ部の端子が奥に引っ込んでしまったのよ。(写真右側端子)
元はと言うと、
端子自体もグラグラでエンジン回転がたまに出なかったりしてたんです。。そこで色々やってたら配線が切れたりして、、
車体側のコネクタ。
コネクタの突起が手前に見えてる状態で、配線の配列は左から黒、灰、赤です。
精密ドライバーみたいなヤツで、配線側からちょっと押してからコネクタ先端側から押してやったら端子が抜けました。(破損の恐れがあるので自己責任でお願いします)
端子を外してハンダで配線を付けて収縮チューブで保護して配線は復活。
で、
メーターですが、ROAD RACINGのタコメーターは非分解式です。メーターカバーを外そうと頑張りましたが壊すだけです。。
なので、
リューターで切開手術です!!
開ける箇所は、
上下は、基盤より上側でメーター側より下になるような感じで。
左右は、コネクタの近くで出来るだけ下側。
ご対面♪
やはりハンダが外れてますね。
(写真左側端子)
コネクタ自体がグラグラしてるので全ての端子のハンダが外れてると思われます。
3本の端子をハンダ付け。
コネクタのぐらつきが少なくなりました。
メーター内部に削りカスが入るのでエアガンで吹き飛ばします。
息でフーフーしただけじゃ取れませんでした。。
綺麗に切ったので接着しようと思いましたが、また修理する際に大変なのでテーピングだけにしときました。見えない箇所なので問題無しです。
これにて修理完了。
薪ストーブ オプション作製
2000円で買ったBBQグリル。















