人生を味わうためのセンス | Happy breeze

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輝いている ひと もの こと 言の葉 ひびき

『人は歳をとればとるほど、人生を味わうためのセンスが必要になる。
洗練された人、芸術家にならなくちゃならない。』

後少しで自分が死ぬことを分かっている、10歳の少年 オスカルの言葉です。
たった12日間の物語。

生きている 今の一日一日が、どんなに愛おしい日々か、思い出させてくれます。


オスカルの最後の12日間を、精一杯支えたマミーローズのように

”死”を語ることから逃げず、愛することを恐れずに

生きることの芸術家に なりたい。

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神さまとお話しした12通の手紙
エリック・エマニュエル・シュミット












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