um gereizt zu werden -26ページ目

um gereizt zu werden

ダイエットや美容、ニュースや育児等幅広く書いていきます。

下記の話は知人から聞いた話です。私も同じ考えですが、補足を付け加えたものを纏めてみました。

早速ですが、虐待について思う事を書きます。

まず、苛めが陰湿になってきていますね。
前まではデブとかウンコとか、そういった苛めが多かったし、殴る蹴るといった遊びや苛めもありました。

今は身体を使う苛めから、頭を使う苛めに変わってきているように思います。

これと同じ事が虐待でも起こっています。
頭脳型の虐待は、精神的に子供をいたぶります。精神的虐待は、主に言葉の暴力です。身体に跡が残らないように必死に虐待するわけですよ。

私が受けた苛めや虐待は、頭を使ったものでした。私は子供だったし、当時の行政や警察の民事不介入ともいうべき悪しき慣習のせいで、私は虐待を受け続ける羽目になりました。然るべき所に訴えても、何の助けも受けられないまま、耐え抜くしかありませんでした。

でも、見た目には分からないし、もし気づいたとしても鬱だとかPTSDとかボーダーとか、そういった「虐待が原因で引き起こされる症状」にばかり注目が集まってしまうんです。

これを見抜ける学校の先生や養護教諭もいませんし、ドクターや児相にもいません。制度や法律で介入出来ない仕組みになっています。
以前、精神科の担当医にこう言った事がありました。
私は過去のトラウマのせいで、苦しんでいる。貴方にとっては振り返ってもどうしようもない過去でも、私は違う。それは貴方が決めて良い事ではないという内容でした。

そして誰かが割って入って、初めて行政が動くのが現状です。

これはアメリカのアイデンティティという「自己」を重んじる考えがいけません。
日本はずっと「仲間」とか「家族」とかいった少数の団体が集まって、一つの組織を構成するというのが当たり前でした。
だから、その仲間の一人が何かの問題で苦しんでいれば、気づいて、その問題に対して対処してきました。
その人を守ったり助けたりすることで、組織全体の調和を図ってきました。それが本来の日本人の生き方です。

今はアメリカの考え方が先行しているようで、困っている人は個別に対応するようですね。その主な対応先が、病院です。
ADHDだってADDだって、昔からあったもので、それを隣のおばさんだったり家族だったりが協力して、とりあえず一人前に育ててきたんじゃないですか?
だから、昔のお母さんってADHDの子供達を育てられたと私は考えてるんです。
今は人と違う事をすると、すぐ異常者扱いされます。そして、すぐ病院に放り込まれるのです。その病院に、本当におかしくされる事もあります。

教師の給料は下げてはだめです。
そうすると少人数学級などにして、教師の負担を軽減するようなことを国や都道府県、市町村レベルでやります。
そうなると、今までは大人数の児童・生徒を教えられる能力を有する教師の質が低下し、少人数しか教えられなくなります。
個々人の能力に応じた教育って、とても大切だとは思います。けれどそれが、格差社会を助長しています。
本来は、みんな平均的にできて、ある子は国語が、ある子は算数が秀でているっていうのが理想だと私は思います。
今はこの子はここまで出来ればいいというボーダーラインを、国や地方自治体が引いてしまいます。
しかもそれを良しとしてしまう親御さんが増えています。中には才能がある人もいるのに、学習や生活態度で決められてしまいます。それを、学校が生徒や保護者に強要する場合もあります。

しかし会社はそんな人材は求めていませんし、そんなのでは社会でやっていけるわけがありません。

同じ教育をみんなで受けて、分からない所は先生ではなくて、まず生徒たちで解決しあったらいいんです。昔はそうだったんですから。

そうすれば、覚えたことは比較的忘れにくくなると思うんです。

とにかく、土台を平坦にしないとだめなんです。

障害のある子は周りが助け、助けられた子は、自分の出来る範囲でみんなを助ければいいんです。

大人が助け合いの精神を無くしたから、その子供は他人を疑ってばかりで、自他共に攻撃する事しか出来なくなったのです。

人と人との和を、断ち切る事になったのです。

人と人との和を断ち切り、自分や大切な家族の未来を、政治や行政に丸投げし自分で考えなくなり、まるで奴隷のような生活をするようになったのです。

決して忘れてはなりません。

私達は、人間です。

人間は、考える生き物です。

意志があるのです。

その意志を自らの言動で示さないと、何も変わらないのです。

誰かが助けたいと思っても、拒絶してばかりでは、助けられません。

自分の考えや意志を持つ事は、恥ずかしい事ではありません。

寧ろ自分の考えや意志を持てない事のが、恥ずかしいのです。

自分の考えや意志を持てる人が増えれば、助け合いの精神も復活します。

考えも意志も、助け合いの精神も、なかったものではありません。

持っているのに、持てなくさせられているだけです。

その事に気付ける人が、一人でも増える事を願います。



iPhoneからの投稿
赤ちゃんは、色々な理由があって乳首を噛みます。

おっぱいが不味い場合は美味しくなる努力をしてください。

お母さんがながら授乳しているならそれは止めてください。

歯がムズムズしているなら直前に歯茎マッサージをしましょう。

○授乳の途中で噛む場合
この場合は、「ママ、おっぱいが不味いよ!飲みにくいよ!」と訴えていることが多いです。
赤ちゃんは月齢が低くても、味がわかります。
だいたい3ヶ月頃になるとかなり味覚も発達するので、ママが食事に気をつけず、質の悪くなるようなものばかり食べていると、赤ちゃんはこんなまずいおっぱい嫌だ!とばかりにハンストすることがあります。

また、ママが生理前や排卵日前後の時におっぱいを噛む子も多いです。
これはホルモンバランスがいつもと変化しているため、おっぱいの味がいつもと違うので、それを訴えるために噛むことが多いからです。子どもによっては、飲むことを拒否する子もいます。
乳首が硬くて飲みにくい場合も噛むことがあるので、日頃から乳首をやわらかくするマッサージ、乳カスを取ることは心がけて下さい。

○授乳の終わり頃に噛む場合
この場合は、ママの反応を見て、楽しんでいる時が多いようです。
そんな時は、噛まれても「痛い!」って言わずに、怖い顔で赤ちゃんの口におっぱいを押込むようにするか(無理やりはだめですよ )赤ちゃんの鼻を軽くつまむと離してくれます。
そして「ママ、痛いからやめてね」ってしっかり言い聞かせ、それでも噛んだら「じゃあもうおっぱいナイナイ!」など言って、おっぱいを隠したりするといいようです。
赤ちゃんにとってママの反応が面白い反応だったら、味をしめてしまうので気をつけて下さいね。

通常は、噛まれると余りの痛さに思わずオッパイから赤ん坊を引き剥がそうとしますよね。
びっくりしていきなりギーッと離そう離そうとする、というか。
そうすると赤ん坊は意地になってますます強く噛む。
そんなもん、綱引きしとるわけじゃないのだから、ねえ…。
赤ん坊も面白くて、その後、何回も何回も噛むようになってしまうのです。

だから、逆に赤ん坊が「懲りる」ようにしたらいい。
噛んだらとっさに本人が「しまった」と思うように仕向ければいいわけです。
とはいっても、噛むたびに小さなわが子を殴ったりしちゃ、まさかダメですよ。
そんなんじゃなくて、実に簡単な方法があるんです。

それは、噛まれたら逆に
「いきなりオッパイに本人を引き寄せる」という方法です。
赤ん坊の鼻先を、オッパイで塞いでしまう。
そうすると、赤ちゃんは息ができなくなりますよね。
だから、赤ちゃんは息を吸いたくなって、あわててプハーッと口を離すわけです。

「噛んだら息が詰まった」→「噛むと息が詰まるものだ」、
「あわてて口を離したら息が吸えた」→
「噛むのをやめれば息は吸える」と覚えこませればいい。
彼らも動物ですから、自らの身に危険が迫るようなイタズラは次第次第にやらないようになってゆきます。
自分のせいで息が詰まる、と思えば、本能で噛むまいと思うもんですよね。
本人がある程度わかってくる頃、赤ん坊は全く噛まない人になってます。

噛む度に黄色い声で叫ぶことを繰り返していると、噛む前はゲーム感覚というか、確信犯全開モードになります。
目が三日月みたいに笑い始め「今から行きますよ~!」って表情になります。
そして、いよいよガジガジしちゃう直前は自分の舌を引っ込めます。
ここがポイントですよ。
だって、おっぱいを飲みながら乳首を噛むのだったら自分の舌をしたたかに噛んでしまうからね。流血騒ぎになっちゃいますよ。
そうならないためには、自分は痛くない状態にちゃんと逃げ道作りますからね。
赤ちゃんは想像しているよりも賢いのです。

ですので、ニヤニヤ笑いが始まったら黄信号!
注意深く見守ります。
舌を引っ込めたら赤信号!
その瞬間赤ちゃんのお口から乳首を引き抜くのです。

そして、「おっぱいは噛んだら駄目だよ。」と諭してください。
いいですか、赤ちゃんが舌を引っ込めた瞬間ですよ。
お母さんの反射神経が試される瞬間です。



赤ちゃんに吸われすぎて乳首が切れたり擦れたりして痛い場合は、子ども用の口内炎の薬や、ケナログ軟膏(大人用、小児用どちらでもよい)、また、馬油 などを塗ると良いようです。

授乳した後、濡らしたガーゼで汚れをとり、薬を塗ります。
薬を塗った後、ラップでカバーしたりするとよく浸透するようです。
授乳前には濡らしたガーゼでふきとりますが、口内炎用の薬は、子供の口に少しくらい入っても大丈夫なので、強くふき取りすぎて、さらに乳首を痛めないようにしてください。

ところで乳首が切れる原因にはいろいろあります。
飲ませ方がおかしいために、乳首に余計な負荷がかかっていることもあるので、フットボール抱きや縦抱きに変えたり、向きを変えてみたりして、傷に当たらないように授乳してみてください。


iPhoneからの投稿
フィリピンの台風で、日本がやるべきことブログネタ:フィリピンの台風で、日本がやるべきこと 参加中
金や金に代わる物を与えるのは、いくらでも出来る。

これからの時代は、金を与えるのはナンセンスだと思う。


ところでレイテ島の家屋は、日本の掘っ建て小屋みたいな感じらしい。

だから、すぐ吹っ飛ぶ。

つまり、日本のように台風対策がされていない。

TVによると、家屋を補強すれば大丈夫という考え方のようだ。

だから、彼等に建築技術を提供すればいい。

そうすれば、被害の度に自衛隊を派遣しなくても済むようになる。

もう金を与えるのは、古いやり方だ。

技術を与えて、自分で稼がせ、守らせる。

それが一番の近道。





iPhoneからの投稿