久々のご飯ネタ投下。久々のご飯ネタ投下。殆ど好き嫌いがないけど、実はピザが嫌いなんです…。しかし、地元にあるピザ屋さんのピザは別格。美味しい。フォカッチャだから弾力があって、気持ち硬め。それがまた美味しい。しかも、安い。また食べに行きたいな♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
発達障害という言葉から分かる事障害と聞くと身体の方を想像される方が多かったですが、最近は発達障害という言葉をよく耳にするようになりました。何故発達障害という言葉が作られたのか、私の考えをお話ししたいと思います。そもそも発達障害者は、昔からいました。発達障害に分類されるADHDは、多動や物忘れが大きな特徴です。私が小学生の頃は、クラスに授業中にも関わらず歩き回ったりする生徒がいました。その生徒が本当に発達障害かは分かりませんが、その生徒を先生は特別視する事もなく、席を立てば席に座りなさいと穏やかに諭していました。そこで、疑問が湧きました。何故、発達障害を特別視しようとするのだろう?実は私、小学生の頃はよく忘れ物をする生徒でした。原因は、簡単です。前日に連絡帳を見て学校の準備をする事を、親に教えて貰えなかっただけでした。それを覚えたら、忘れ物はなくなりました。そんな経験があるからなのか、自分は発達障害ではないのか?と、疑った事もありました。否、疑わされました。実際は違いましたが、思った事は別の形で現実になりました。息子の掛かり付けの児童精神科医に、私が発達障害の嫌疑を掛けてきたのです。息子の診察中の事です。息子と私にはある出来事に対して「よく覚えてたね」と言うのに、旦那には言わないのです。流石、児相の息が掛かった児童精神科医ですね(^ ^)差別意識に磨きが掛かっています。そこで、思いました。この医者と児相は、私を発達障害者に仕立て上げたいのだと。このヤブ精神科医は、私に何の相談もなく息子がいた児童養護施設の職員が、勝手にそのヤブ精神科医から息子の薬を貰ってきたのがキッカケで、通院する羽目になりました。そのヤブ精神科医を指定したのは、恐らく児相です。薬を貰うだけなら、他にも児童精神科はあるのです。薬を貰うにも息子を連れて行かなかった所を見ると、ヤブ精神科でなくてはならなかったと考える方が自然です。おまけに私は、虐待被害者です。虐待被害者と発達障害者のダブルネームで養育不適切というレッテルを貼り、息子を養護施設に送って、自分の懐を肥やしたかったのでしょう。恐らく、娘も児相に狙われています。面白い事に、児相問題を訴える方が増えてきたと同時に、発達障害という言葉をよく目にするようになりました。発達障害という言葉は、児相に関わる人達が作ったのでは?と思うようになりました。学校を始めとした教育機関では、児相の為に発達障害者探しに躍起になっているそうです。専門知識もないのに、一部の教師は生徒に発達障害の嫌疑を掛け、精神科への受診を促す。そうして、月に未成年の患者を70人以上も増やしている精神科があると聞きます。推測の域を出ませんが、児相と精神科の癒着で発達障害という言葉は作られ、精神科と製薬会社の癒着で、発達障害という言葉を私達に刷り込ませたのでしょう。製薬会社はその資本力にものをいわせて、大規模なCMを放映したり、TVのスポンサーになっています。精神科と製薬会社の癒着は、言わなくても分かりますよね。製薬会社が自分のところの薬を売りたいだけです。そう考えると、社会問題で行政や製薬会社、政府と政府を操る官僚が一つでも関わっていない事などあるのでしょうか?社会問題は、日本を自分のいいようにしたい人と、その取り巻き達のせいで起こっていると考えられます。言葉とは、本当に恐ろしい。言葉だけで、国をここまで壊すが出来るのだから。iPhoneからの投稿
児相の本性みなさん、児童相談所をご存知でしょうか? ”児童相談所(じどうそうだんじょ)は、児童福祉法第12条に基づき、各都道府県に設けられた児童福祉の専門機関。児相とも略称される。”とWikipediaには書いてありますが、ほとんど専門職員のいない素人集団なのです。 この児童相談所が、ここ数年、日本保守家庭を分断する目的と、国からの助成金(子供1人当たり一ヶ月35万円)目当てで、確かな証拠もないのに虐待をでっち上げ、子供を拉致していく事件が多発しています。 その事件を専門に扱う弁護士によると、国内で5万人以上もの子供が被害にあっているとのことです。 児童相談所職員の私腹を肥やすために、この人さらい利権ビジネスが加速しているのです。 この児童1人当たりの一ヶ月35万円の補助金は、いっさい公表の義務がないのです。だから、職員がポケットマネーにしようが、朝鮮学校に流れていようが、わからないのです。 この手口、何か香ばしいものを感じませんか? 何処かの国の詐欺まがいの手口にそっくりではないですか!? まさに、日本国内にある北朝鮮の拉致機関と言っても過言ではないですね。 その手口は、巧妙で広範囲です。まずは、転勤先で親戚が身近にいないことから、役所の保健婦に子育てを相談したり、児童相談員や母子相談員や支援員、婦人相談員に相談しただけで、ターゲットにされてしまいます。 なぜかと言うと、身近に親戚がいない手薄な家庭を、児童相談員はねらってくるのです。そうです、身近に親戚がいない家庭は、拉致しやすいからです。 それから、母子家庭や日本人の生活保護家庭がねらわれやすいのです。 役所の児童や母子・婦人相談員には、在日や帰化人といった朝鮮韓国系職員や反日サヨク職員が占拠してしまっているのです。 役所の児童・婦人・母子の相談員は、議員や病院や弁護士や法務局(人権屋)や家裁や不動産屋や日教組教師や警察(生活安全課)など、あらゆる朝鮮韓国系反日サヨク勢力とグルになり、この児童拉致でっち上げ工作を仕掛けてくるのです。 この事実を、皆さんに知ってもらい、これ以上、日本人家庭が在日や帰化人の反日サヨクの被害にあわないためにも、在日・帰化人朝鮮人に、これ以上、やりたい放題させないためにも、声をあげて、みなさんに知っていただくことの重要性を感じています。 その脅威は民主党を解体し、日本国内から朝鮮韓国系の在日や帰化人や反日サヨクを追い出さない限り続くことでしょう。 日教組の悪しき教育腐敗と同じように、今度は児童相談所を使い、日本人家庭を崩壊させようとしています。 iPhoneからの投稿