居てくれるだけでありがたい。
それがすべてでいいんじゃないでしょうか?
でも、近くにいればいるほど、それを見失ってしまう。
忘れてしまう。
心しているつもりだけど、
たまには、言葉で伝えないと通じない。
言葉で伝えても通じてない?!
家族という学校で、私たち未熟な魂は学んでいると某エハラさんはおしゃっていました。
親も魂の先輩、兄弟も先輩、同僚、後輩・・・、
学ぶために生まれてきたわたしたち。
互いの学びのために必要な人。
必然のキャスティング。
難しいハナシでは、ないのに、糸は絡んで・・・。
互いを歪めて(ゆがめて)見てしまう。
でも、前に進みたいから、
みな幸せでいたいから、
新しいドアを開かなきゃいけないのかもしれない。
勇気がいるものですね。
互いに思いやり過ぎてるのかもしれません、わが家族は。
あなたが居てくれて、ありがとう!!