2日は娘の誕生日。
一年生になって、友達の誕生日会がどお~の、こお~のと話してて、
えっ、呼ばれてるの?行くの?と
心配してたら、何事もなくその日は過ぎたみたい。
ふぅ~。
で、自分のときは、呼んでゲームをして・・・などと、
ひとり 妄想で、話は進んでいたようなんだけど、
母はムリぃ~!![]()
(4歳児も使う、ムリぃ~)
憧れの誕生日会だろうけど、やってあげたいけど、
日常に追われてる母には、勘弁してください!!って感じです。
で、それを悟ったか、我が娘。
何を思ったか、今年のバレンタインに作ったような
一口サイズのチョコを作って、祝ってくれた人に配るのだとか。
いつも、誕生日じゃなくても、よくしてくれる
親戚の方々の姿がよぎるのか、
そのチョコで義理を果たそうとしている。
その心意気は感心するんだけど、
チョコを作るのって、結局半分はこっちの仕事でしょって。
案の定、朝からチョコレートを買って、買ってと。
夕方ようやくそろえたら、早速弟と二人で手で砕いて・・・、
予想してたよりは、二人でがんばって作ってくれた。
結局、早く寝てしまった娘は、
袋詰めすることもなく、だからチョコは冷蔵庫で眠っている。
板チョコ5枚分だからたいした量ではないんだけど。
明日、あさってと、チョコの活躍を楽しみにしている母でした。
たわいない話に最後までお読みいただき
ありがとうございます。