月曜日は灼熱の川越で、川越店舗の近くで何年ぶりかの宮ランチ でした。
定番のミニハンバーグにカットステーキ(少量)ランチを。


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ライスとスープはお代わり自由は嬉しいサラリーマンの味方。
濃い目の味に何人かはライスお代わりでしたが、毎日給食弁当のご飯の量に慣れているので大丈夫。


ちょっと嬉しかったのはスープが三種類。(オニオン・ポタージュ・サムゲタン風?)
しかも熱めでなく、やや熱程度の温度設定でした。

ここはすっかり三種類を試しました。

ステーキの宮は宇都宮が発祥の地で、東北・北関東・東海・北陸地区で展開しています。

どういうわけか、東京・神奈川には出店していません。


いつの間にか大手他の飲食チェーンと吸収合併(統合)していました。
この業界も厳しい。厳しい。

ご近所さんや知り合いから頂戴する農作物の定番はゴーヤ。
今回のはややメタボ体。


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旬の時期に入ってからは、今年で10本以上のようです。
最近は一本も買ってないような。


我が家ではチャンプルーよりは唐揚げがちょいヒット。

だからか、今年は夏バテ知らずです。

お出かけや出張の時の定番お土産 といえば、羽田空港や東京駅で販売しているガトー・ド・ボワイヤージュの『とろけるシブースト 』でした。
最近は出張がないので、ここ一年くらいは買っていないような。

立川店のパートさんから花束を頂戴した時のお返しは、ボワイヤージュの焼き菓子でしたね。

新聞を読んでいて知ったのは、『窯だし塩キャラメルのミニカイパスター』。

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今度機会があればお土産に買ってみましょう。
しかも1個126円。

点数を上げる努力を一応してるんですよ。

日曜日は蕎麦打ち定例会でした。

その詳細はあちらで一週間後くらいでしょうか。。。

役割は生徒さんへの蕎麦打ち指導で、完成形はこのお蕎麦です。

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繋がった蕎麦で口ざわりが良いよう、手早くかつ慎重に打ってもらいました。

時間を気にさせないようにしましたが、タイムは500㌘で約30分。

生徒のK島さんの延しまでは良いのですが、切り方のバラツキが今後の課題です。


北海道産幌加内産の蕎麦粉をしかも水のみで、ここまで仕上げたのは立派と私は思います。


ある方曰く、

『初心者に北海道でしかも水とは。。。 だからつながりがちょっと短い。』と厳しいお言葉。


良かれと思っても、評価は千差万別なんですね。

事前に確認する事も必要だったかもしれません。


ただ新しい事に挑戦させないと、技術はいつになっても向上しません。

何気に新聞を読んでいると、この清竜寺不動院 は今の職場から徒歩3分程度。


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国道254と東武東上線の間のマンション街の小道から入り、小さな森の中にあるよう。

ここのところの暑さのぶり返しとはいえ、水温22度はかなりの耐え難さ。

精神鍛錬をしたい人や悩める人が滝行をするとは、今の時代は色々なニーズがあるんですね。


近くなのでいつかちょっと散歩がてら覗いてみましょう。