カレンダーをめくる月が来た
そう
マニュアル通りでも、決めらた道理でも無い
人はそれぞれ
今日はアメリカから一時帰国の従姉妹と会ってきた。
つまりは私の母方の姉の子供なんだけど、幼少期は一緒に遊んだりしてて、いつも優しい従姉妹だった。
大人になってから会うのは数年前…お互い道で会ってもわからない![]()
![]()
と笑う
それからは一人暮らしの叔母や従姉妹兄とのやり取り中継として効率
色々心配な従姉妹は半年に1時帰国しては色々な手続きに走り回って、私は車があるからお手伝いを。
親戚だもん。役立てて嬉しい限り![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
正直、私は人生やりきったと思う
もう思い残す事は無い
娘も結婚したし、踊り人生もやり切った…
オカンは元気だし、姉に任せればいい
そう。。死期を感じている。この数ヶ月…
それでいい
死は生きている物に平等に自然に訪れる、神様からのお迎え
何も恐れていない
人々(私も)恐れるのは、肉体が不自由になり、周りを不幸にしてしまう事。
親より早く死ぬな、は当然だけども、親の方が元気な場合もある。
勿論私も我が子には、ただ生きていてくれるだけでいい、元気ならなにより
だけを思い子育てしてきたけれど。
年老いた母と娘の場合は違う定めがある。
子育てや、介護をしていない人は分からないかも。
分からなくていい。仕方ないし
ただ、分からないなりに否定はしないようにね。





















































































