マインドコントロールのからくり
アメリカでよく起きる乱射事件の犯人では
間違いなくマインドコントロールされた人でしょう。
ワクチンを゛接種した人によっては
ブルートゥース(デジタル通信に使う無線規格)
のシグナルを発信している人も
報告されています。
このように
カバールはさまざまな手段を使い
人々をマインドコントロールしようとしてきたのです。
例えば
マインドコントロールには
周波数が使われることも
多々ありますが
432ヘルツが宇宙の自然な周波数であり
人間にとって心地よいと感じるのに対して
彼らは意図的に
440ヘルツを使ってきました。
これは
破壊と混乱を起こす周波数であるとのことです。
また
キャシーさんがお話しされていた通り
今後は現在の教育システムにも見直しが必要です。
なぜなら
今の子どもたちは論理的に考え
疑問を抱くことをしないように
暗記だけさせる
詰め込み式教育をしているからです。
コロナ禍には
子どもたちにマスクをさせて
脳に酸素が行かないようにもしていましたが
そのため
アメリカでは親が自宅で教える
ホームスクール方式の教育がさらに
普及したと話していました。
カバールの活動のために子どもが
利用されているという
恐ろしい現実があります。
彼らにとってのエネルギー源は
子どもから接取する
「アドレナクロム
(子どもに恐怖を与えると合成されるホルモンで
大人のアンチエイジングなどに使われる)」や
虐待によるネガティブなエネルギーであり
また
子どもの人身売買、臓器売買
性奴隷などのシステムも
資金源になっています。
そのためにカバールは
国境をなくそうとしてきたのです。
NAFTA(北米自由貿易協定)もそうです。
しかし
幼い子どもを守れるのは
我々大人だけなのです。
TRUTH SEEKERS Ⅲ
美しき世界を創る
真実追求者たちとの対話
佐野美代子著
VOICE刊
79ページ9行目から
81ページ11行目までのご紹介です。
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