こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。
万病の根本原因は“体毒”である
●血流不良で老化、壊死
それすらできない細胞は死んでいく。
組織も壊死し
萎縮していく。
これが
老化である。
脳にも同じ現象が起こる。
脳動脈の末梢血管に
血行障害が起きる。
すると
その先の脳細胞は死滅していく。
そして
脳全体が萎縮していく。
これが
認知症である。
ちなみに身体組織の末端から細胞が
壊死していくのが
糖尿病である。
すべては血流障害から発症する。
だから
これらの病気の予防は
一にも二にも
過食、ストレス。動物食などをさけることである。
さらに
血流不全を起こす隠れた犯人がある。
それが、薬だ。
医者ですら
「薬は、本来毒です」という。
それを、投与すると
身体に“毒”が入ったので
交感神経が緊張する。
連動して
血液は酸性に傾き
欠陥は収縮し
血糖値は上昇する。
これでは
血流悪化するのは当然である。
【倍音・共鳴・自然音】で
なぜ病が癒え、氣が整ってしまうのか⁉
船瀬俊介著
ヒカルランド刊
279-280ページのご紹介です。
東洋医学的には
体毒は於血とも言います。
於血を改善するために
体を温める運動や入浴
逆腹式呼吸、スロースクワットをお勧めします。
