こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。
●日本民族とユダヤ民族は、コインの裏と表の関係にあります。
民族の指導者は四国の日本人です。
ユダヤの地まで渡っています。
この人たちがユダヤ民族の祭祀を司るレビ族です。
旧約聖書の指導者モーゼも新約聖書の指導者イエスも
日本に頻繁に訪れていますから
ユダヤの10氏族も2氏族も
日本へ来ることは当たり前のことです。
契約の櫃アークは
BC7世紀にモーゼの十戒を刻んだ石板の写しと共に
レビ族(四日本人の四国出身者)に守られて
日本に来ているのです。
その時、歴史から失われた十氏族のリーダーたちも
船団を編成して日本へ上陸しているのです。
これが宝船です。
その食料である粟を四国から九州や出雲へ運搬した船が
粟の宝船です。
ですから少彦名神の宝船と
多くのユダヤ神殿を由来とする神社の護符の宝船とがあるのです。
七福神も日本の本当のリーダーたちを意味しています。
ユダヤ民族が弥生文化を大陸から持ち込んだのです。
縄文文化はアトランティス系の文化です。
134-135P
もう隠さない《モーゼとイエスの国》JAPAN
河合勝著
ヒカルランド刊より
これは10年以上前
師匠が受勲したときのお祝い返しです。
大黒様はイエスのことだそうです。
日本に神社が多いのは
古代ユダヤ人と交流があったためで
例えば宇都宮の二荒山神社は2000年以上の
歴史があります。
神社は食料備蓄倉庫でありコミュニティの主役でした。
お寺は学問を誰もが平等に学べる場所であったようです。
西暦700年ごろは僧侶が本当の学識経験者でした。
確かに
蜻蛉の眼鏡も
赤っぽいんですね。
日光東照宮のつくりも
古代ユダヤの寝殿造りです。
幕府も同祖であることが分かっているのです。
正当ユダヤ(イスラエル)人は同祖だから
八咫鏡はヘブライ語が記されているのです。
日本の履物が一番ですね。
はだしは
健康の王様です。
かつて相撲は神事でありました。
土俵には酒や塩米が使われ
はだしで土を噛むのです。







