こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。
鹿沼市の彫刻屋台のご紹介です。
花鳥の彩り豊かな
石橋町の彫刻屋台をご紹介します。
鳥ををメインにお伝えしますね。
月と太陽。
花街の月は女性で
太陽は武士でしょうか。
艶やかな黒漆塗りの彫刻屋台です。
最初は220年前に造られました。
メインの金鶏蝶です。
日本では山奥でしか見られなくなりました。
孔雀でしょうかね。
鳥はオスの方が華やかです。
ヒョウ紋蝶はメスが綺麗です。
目白押しです。
メジロがいっぱいいます。
かけすです。
つがいで表裏一体です。
これはすずめですね。
雀は人が住むと
その周りに住み着き
人がいなくなるといなくなるそうです。
人間味がありますね。
彫刻師と塗り師で連絡不足で
鳩がこのような色に
なっています。
コミュニケーションは命ですね。
オシドリです。
仲の良い夫婦のたとえです。
連雀(れんじゃく)です。
連なっていなくても
連雀という鳥です。
1杯のかけそばを分け合い食べる
ちゃぼです。
実際はミミズです。
三尺と言う鳥です。
長身の鳥です。
三尺もある細身の鳥です。
中国に実在します。
本物よりも濃い青が美しいです。
全部で10種類
全部は覚えていません。
いつかは学習すると思いますので
気長にお待ちください。
カラフルなものを見ると
心が癒されます。
鳥のような三菱のような
Y字バランスです。
得意技を披露していただきましたので
遅ればせながら公開させていただきました。
自分の同級生も綺麗なY字と感動していました。
子供は丸いものが好きです。
中には渦を巻いているものもあります。
球はどこから見ても
丸いので金太郎あめとも言えます。
カラフルなものに自分は惹かれます。
寒くなりましたので
浴槽でしっかり
温まってください。
熱いお風呂が免疫力をあげ
老廃物の排出を促進します。
本物のヒョウモンチョウです。
これはオスです。
雉が立っているのは岩の上で
水色のものは苔です。
彫刻士のセンスで
青っぽい岩と苔になっています。
今は見られない鹿沼市の偉人
鈴木石橋作の渾天儀です。
地球が真ん中にあり
宇宙から俯瞰した模型です。
この球に出会えたのも運命かもしれません。
いや、偶々なのかもしれません。
遊び心も
役に立つことがあるのです。
肩肘張らずにこのブログをお読みいただき
いつもありがとうございます。
日光東照宮 陽明門
— 長濱(神真都Q栃木) (@54MrG479oDGhvjh) October 24, 2022
陽明門から本殿まで直接線を結ぶと
本殿の真後ろに北極星が来る
北極星は高天原の主、天帝を
意味します
高天原の天帝とは天照を意味します
北極星を太一と呼んでいたそうです
東の天照大御神 東照
東照宮と言います。
北辰🐲
龍神よ解き放て
神真都🐲天帝 pic.twitter.com/hQPpwIVZY7
妙見信仰ですね。
日光市野口の磐裂神社も
その考え方を踏襲しているものです。
ご意見等受け付けますので
ご連絡いただければ幸いです。
自分のしたいこと
考えていることを明示すると
応援してくれる方がきっと増えることでしょう。
この記事は去年12月半ばのものです。
いつも応援
ありがとうございます。
今日も一生懸命
自分の課題や使命、お仕事など
頑張りましょう!
今年は温かく
5G普及箇所から
野鳥が避難してくるせいか
鳥の姿をよく見かけます。
朝5時前にコンビニの入口付近に鶺鴒がいました。
今年は今市の屋台祭りも復活します。
9台ぶっつけに出ます。
10月15日(日)です。




















