こんにちは、栃木県日光市JR下野大沢駅前30秒の阿部整骨院院長の阿部洋志です。
なぜ腰が痛いときに
上を向いて立つと
腰の痛みが和らいで
立つことが出来るのか?
それは、腰痛があるときに
斜め上や上を向いて立とうとすると
背骨がまっすぐになるので
大きな力が出るので
立ちやすく腰痛が出にくくたてるのです。
ゆるゆるの背骨だと
筋膜が張れないので
上を向くか立つときに
掌を上にして下から上に手を上げるようにすると
足からの反力も使え、お助けになるのです。
どうぞこの2つの方法
腰痛時にお試しください。
1.上を向いて立つ。
2.立ち上がる際に
掌を上にして下から上に振り上げるように
立ち上がる。(足底の腱を張り
脚の力も有効に使えます。
3.立つ前に一度手の指を
前回で広げるのも有効です。
反射で足裏の腱も張ることが出来ます。
