『目標や計画よりも、記録や予測が大切』
記録を習慣にすれば現状が把握出来、
近い将来の予測を立てやすく成る。
記録を習慣にすれば現状が把握出来、
近い将来の予測を立てやすく成る。
取るべき行動や、やる事の予定がたてられ、
今の行動が安定してくる。
その結果、行動に移す確率が上がり行動が習慣になる。
行動が習慣化すると、細かい変化に気付きだし
飽きない様に意図的に変化を作り出し楽しめる様になる。
すると、予測を超える結果が出始め、予測を超える楽しみを
少しずつ積み重ねて、いつしか常識的な目標を超えて行く。
その内、自分の常識が他人の非常識になる。
過大な目標や計画を立てるより
過去のデーターを元に現時点で現実可能な事柄を
客観的に認識(数値化)し、それを元に予測をたてる。
その上で、効率化や仕組みを日々見直し生産性を上げて行く
すると、予測を超える結果が日々訪れる。
小さな予測を超えて行く喜びを自分の力に変えながら、
行動を習慣化する為に現状を記録し
日々の変化を生きるチカラに変えて行く。
お客さんを見ると言う事、
お客さんにフォーカスする事につきます。
いつも、ありがとう御座います♪