お待たせしました!!!!
待ってないか (笑)
ファヒータというのは画像で検索するとこんな感じの
お肉と野菜をトルティーヤに好きなようにのせて
トッピングも自由にのせて食べる
メキシカンですが、
もしかしたらワタシがそう思って食べているのは俗にいう
Tex-Mex
メキシコ風アメリカ料理
なのかもしれませんね。(厳密にメキシコでファヒータを食べたことはないもんな)
でエアフライヤーでのファヒータ作りなんですけど。
まず、Flank Steak1パウンド(500g弱)
①筋がめっちゃある部位なので、格子状に切れ目を入れてから細切り?して
前記事のシーズニングの4分の3くらい(テキトー)とオリーブオイルもしくはアボカドオイルと
ライムジュース(ライム汁)2分の1個分をボウルで混ぜて30くらいおく
②玉ねぎ1個、赤パプリカ、黄パプリカ1個ずつ、細切り?して①のシーズニング残りとオリーブオイルもしくはアボカドオイルと混ぜる
③エアフライヤーは390F(200Cくらい)セットで、まずは②の野菜を10分調理。途中テキトーに開けてシェイクする。
④10分経過したら、①の漬け込んでおいた肉を③の調理された野菜の上にまんべんなく敷く。同じ温度であと7分調理。
で出来上がりです。
バスケットの下に旨味いっぱいの肉汁が落ちていますので、
ぱさぱさが気になるようなら、大皿に肉を出す時にちょっとたしてもいいかもです。
ワタシはフライパンで調理すると、この肉汁が多すぎてぐたぐたになってしまうのがあまり好みじゃなかったのです(調理方法はいつもシーズニングの裏に書いてる通りにやっておりました)
で、小さいトルティーヤ、サワークリーム、グワカモレ(アボカドディップ)パクチー(Cilantro)などと一緒に。
前記事にものせましたが
ライムライスをサイドに添えたり、
ワタシはこのライスの上に肉と野菜を乗せてたべるどんぶり風に
残りの家族はこのライスも一緒にトルティーヤにくるんで食べます。
ワタシみたいに、何かあるとエアフライヤー使えないかな?って思ってる方
ぜひお試しください!
Airflyer、日本ではノンフライヤー。
我が家は、炒め物系には最近アボカドオイル使用しています。

