コロラド滞在中は、

ドイツに駐在中に子供たちが幼稚園から小学校一緒で

その後コロラドと流れが同じで

 

気が合うのでよく一緒に旅行などをしてた一家と何度かハングアウト。

 

ミニ英語

hang out=遊ぶ、時間を過ごす?みたいな

 

3年会ってなかったので、繊細な年頃の子供たちはどうかなあ?って思ったけど

普通になじんでてよかったよかった。

 

女子は娘だけなのでそれはちょっと困ったけれど、それでも会話ははずんでいました。

 

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うちの息子はちょっと風変わりな日本よりな男子に成長したけれど

友達の息子たちはほんと普通のアメリカのスポーツ頑張ってる高校生男子に成長

 

服装がやっぱり違う、と息子本人も気づいてた。

この時も、息子はもこもこのノースフェイスの靴を履いてたんだけど

「それはあのー寝袋みたいな機能?」

と聞かれてたと思う。

 

息子はほこらしげな対応ひらめき

 

あと、この時も着ているけど

息子が日本にきてから着心地とかが大好きになってこれしか着ないくらいになった

 

<<ベンデイビスのTシャツ>>

 

これ、サンフランシスコ生まれとブランド紹介に書いてるけど、

アメリカで誰も知らなかったてへぺろ

 

で、この友達一家の苗字が

 

デイビスビックリマーク

 

なので、

「ねえねえ、昨日のTシャツにも書いてたけどそのベンデイビスってTシャツに書いてる人って誰?」

と真顔で友達親子に聞かれて

 

「そういうブランドなんだけど、メイドインUSAのはず」

と答えると

 

「そうよね。日本の名前ではないよね?」

と真顔で興味しんしん

 

なので、「まさかあなたのおじいさんとかじゃないよね?」

とアメリカンジョーク(のつもり)

 

息子は今めっぽう日本びいきの日本よりなので

「やっぱファッションは日本だな」

なんて日本に帰ってから言ってますけどねw

 

でもあるあるよね?

アメリカ生まれのはずが、現地アメリカ人は知らないってパターン