お久しぶりです。
また1カ月以上あいてしまいました。そんなブログはブログではないよね![]()
アラフィフでフルタイムに復帰すると、時間管理をうまくできるようになるまでかなり時間がかかる。。
皆さん覚えておいてくださーい!
ワタシはブログを書くのに30分以上絶対かかるので、
その30分から1時間をひねり出せない![]()
だけどやはりワタシの日々の生活でアウトプットができないのは
すごくストレスでありました。
間があきすぎたため、いきなり全然関係ないかもというい話題をぶっこみます。
このジェンダーレス水着、ワタシも子供のとき欲しかったな~
太ももも腕も出すのが嫌だった思春期の中高時代に(ワタシはがちでブルマ世代)
そして今はもうどうでもいいw本当に太いけど暑いから出す。それでよい
そして、この水着を着る人がいてもいいし、
着たければビキニの人がいたっていい。
それが多様性。
全員この水着を着なさい、ではそれは違う。
記事にあるように「選択肢」のひとつであること、が大事であると思う。
今、日本という国家全体ではDiversity(多様性)という価値観を
どうにか咀嚼して浸透させていこうという大きな動きが見えるのですが、
ワタシは社会学者ではないので、こうこうこうで、とうまく説明はできないけれど
なんとなく「そこ違うだろ?」と思うのは、多様性というのは全部があってそれでよくて、
YesかNoかの2択じゃないんだよなーーーってことで
水着も、これで肌を出したくないけど水泳は好き、という子供たちに光を与えた!と思うんだけど
では全員これにしましょう、だとそこは違うんじゃないかなあ?と。
学校現場では多様性に関する教育にも力を入れていってるんだと思うのですが
どういう風に今後進むのかなあ?というところに興味があります。
子供たちも新学期、新学年、フレッシュスタート。
母もこれを機に、もうちょっと時間管理を。
最近腹がすっごい出てきた息子にこれを買ったら喜んでました。
