コロスプにもダウンタウン以外にじょじょにおしゃれな店ができてきている。
初めてここに引っ越してきたときは、もう見た目から
荒野
という感じで
西部劇っぽい感じだった。
トレジョどころか、Costcoもなかった
トレジョ?なんだべそれ?くらいでな
日本人のご婦人のお友達と、
新しくできたワインバーに。
1杯4ドルからなんと1杯90ドルのビンテージワインまで。
ワタシたちは、これは2杯ほどにしておいて
あとはお手軽な値段のボトルワインで。
タパススタイルの料理を出すので、すべてサイズは小さいですが
美味しかった~。
オシャレな町にいるかと思った~(超ボキャ貧なレビューで申し訳ない)
でも、レビューを読んでると
「食べ物のサイズが小さいのにめっちゃ高い!これが普通サイズになったらもっとおすすめしたい」
みたいなこと書いてる人がいて
それがこの醍醐味なのになあ・・・分けて食べないアメリカ人はこれだから・・・と思ってしまうのはワタシだけではないはず
今まで恐くて試したことなかった
チョコ掛けベーコンをお友達が頼んでみたら
これがなんとも癖になる味、赤ワインとも合うこと!
写真めっちゃまずそうですけども、
見かけたらちょっと試してみて欲しい一品。
お仲間の中には、お酒を飲まない人もいるんだけど、
会計も素早くわかりやすく、飲んだ人飲まない人で分けて計算してくれて
ありがたかったです
なかなか食べ物というかウェイトレスさんがくるのに時間がかかることが難点かな?
女性が数人集まったら、話は尽きないわけで
コーヒーでも飲みに行きたいよね、ってなっても歩いて行ける距離にないのがアメリカの地方。
でもここには隣が24時間営業のドーナツショップ
この店名、英語のダジャレみたいなのからきてるって、後からオットに説明してもらった。わからん
ただし、ワイン飲んだ後に行ったら、コーヒーがもうないと言われたため
(そりゃあ11時近くにコーヒーはなかなか売れないのか)
この日はあきらめ
後日また子供と行ってみた
実は中西部にあるチェーン店のこの店
変わりだねで有名らしい








