久々に、オットに切れました。

 

先週末・・・

ワタシは、娘の担任の先生に頼まれた

学年末のパーティーで見る目的の

1年間の写真のスライドショーの準備、全然してなかったため

 

『申し訳ないけども朝から昼くらいまで部屋にこもるから、

 

子供の世話と、ホッケーに連れて行くの、よろしくね

 

とまだ子供が起きてくる前にオットに声をかけて、

本当に部屋にこもっていました。

 

写真はGoogleフォトにスマホで撮ったのがそのままアップロードされてるだけ。

整理してないので、大量の写真の中から

さかのぼってクラスの写真だけを探すのに苦労してました。

 

ワタシのPC部屋は地下にあるのですが、

上階の声や歩く音などはさらっと聞こえてたので

大丈夫なんだろうなと思って、こもりっきり。

 

そろそろ準備してホッケー行く時間かなって時になって、

子供たちがやってきて

 

「お母さん、お腹すいた~」

 

パジャマのままだしぼけー

 

『ダディーはどうしたの?』

 

と聞くと

 

「お風呂入ってるよ」

 

かれこれワタシが声をかけてから1時間半、

お風呂に浸かってるオットです。

 

女子力高めて癒されてんじゃねーよムキー

 

『ちょっと、ホッケーどころか、着替えも朝ごはんも済んでないじゃないのよ。

なにゆったりお風呂入ってるわけ?』

 

と風呂場まで言いにいくと

 

「僕、いったんお風呂はいっちゃうと

時間忘れちゃうじゃんいつも・・・

もっと早く呼びに来てくれたらよかったのに」

 

と言いやがったため

 

『I'm not your babysitter. 

If you need to hire them, go for it. 

I'll be happy to be fired』

*ワタシはあんたのベビーシッターじゃないですので、

もしベビーシッターを雇うのであればどうぞ、

喜んでクビになりますから。

 

 

と言い、ワタシがホッケーに子供を連れていきました。

 

慌てて遅れてホッケー場までかけつけたオット。

でも謝るわけでもなく、話しかけるわけでもなく。

ただ、背後霊みたいにワタシの後ろに立っていて

ああああうざかった。