Should not be left alone for any period of time. This may include leaving children unattended in cars, playgrounds, and backyards. The determining consideration would be the dangers in the environment and the ability of the caretaker to intervene.
8 to 10 years:
Should not be left alone for more than 1½ hours and only during daylight and early evening hours.
May be left alone for up to 3 hours but not late at night or in circumstances requiring inappropriate responsibility.
May be left unsupervised, but not overnight.
May be left unsupervised (in some cases, for up to two consecutive overnight periods).
7歳以下のうちの子供たちは、家のバックヤードにも子どもだけでいてはいけないことになっています。
ただし、ここには親の判断というものも加味されてきます。ワタシが完全に安全だと判断してバックヤードに出すことはいいかもしれませんが、それを近所の人が危険だと判断して警察に通報されることは可能性として充分ありえます。
そうでなくても、万が一子どもだけでバックヤードに出て遊んでいてけがをして病院に運ばれ、ワ
タシがその場にいなかったことが判明すれば、それはワタシの罪になります。
これに関して、情の入った判断はされないのがアメリカではないかと思います。
逆に言うと、子どもが守られている国だといえると思いますので、ワタシはまったくこのガイドラインに関しては異論はありません。
話がそれてしまいました。。。日本で起きた悲しい事件について読んだためちょっと感情的かもしれません。
専業主婦が意外と多いアメリカでも、やはり、小さい子どもがいたり、まあ、単にそういうことには関わらないという人もいるでしょう、学校行事のお手伝いに来る人というのは大体決まった人、少数です。
先生からは事前に「~に関してお手伝いに来てくれる方がいると助かります」という連絡を受けますのでそれに返事をします。
お父さん方がランチタイムや休暇をやりくりしてくるのもよく見かけます。
以前準備の記事を書いたマーケットデー。
この日は特にお手伝いの要請はなかったのですが、親御さんもぜひ参加してくださいというタイプの行事だったので行ってみました。
でもキンダー全学年がいっせいに体育館での出品だったので、先生たちだけではやはりどうしても。。。
ワタシも下の娘を連れてはいましたが、教室から体育館までの誘導と、5人の生徒を担当してお店のセッティングのお手伝いを名乗りでました。
そして、ワタシのような親が次はこっちに移動だよ~とか、ここに座って~とかそういうのを担当。
また、おやつやランチは提供されるので、弁当作りがない分とーってもラクなのですが、その配布や後片付けなどはワタシタチお手伝いの親がやります。
もちろん、お手伝いしたくても働いててどうにもならないお母さんもいっぱいいるでしょう。
特に、ここだと、シングルマザーで軍人さんという方もいっぱいいらっしゃいます。
その方たちの分も、自分ができる分お手伝いできればいいなあと思います。
子どもが学校行き始めたら働きたいという気持ちもありつつもね・・・
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