スリップウェアが欲しいなと思っていた頃に、『猫のしっぽ、カエルの手』でベニシアさんが訪れたのをテレビで見て、行ってみたいと思っていた湯町窯。
念願叶って行けました✨
民家が立ち並ぶ玉造温泉駅のすぐ近くにありました。





たくさんあって迷いまくり。



カップは色の出方や艶があるなしで好きな方にするか、形の好きな方にするかでかなり迷いました。
色が気に入って丸っこいタイプのものにしたのですが、やっぱり形がシンプルなストンとした形のが良かったかな~。
なんて悩むのも楽しい時間ですね。
わたしが行った時は一人だったのですが、入れかわり立ちかわりでお客さんも次々来られてました。
湯町窯、ぜひまた行きたいです。