全身がだるくて

ズキズキと鈍い痛み

まだリアルな感覚が残ってて

動く気にもなれなかった

もう一眠りしたかったけど隣でもぞもぞ動き帰り支度をしている親友

「じゃぁ、俺用事あるんで先行くから」

はぁあああ?

何でこんな状況でいつも通りなんだよ

ってか俺を放置すんのかよ

「……体痛いんですけど」

きっと相手を睨むと口元に手をあてながら困ったような表情をみせた

「あぁ……ごめん」




何でこうなったんだっけ?

酒の力もあってかなぜか親友とベッドイン

最悪

つーか、何で俺がいれられる側なわけ?

納得いかないだろ

どう考えても俺ばっかり損してる




「俺ばっかり損してる気がする」

ぼそっと呟いた

「え?何が?」

「……俺ばっかり辛くて何でお前ばっかし」






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何か平凡すぎて面白みないや

眠いのでおやすみー

なさい
しゅごキャラ見た

なでしこが実は男っていう回

私は全く知らなかったので衝撃受けるとともに

うっかりにやにやしてしまったよ



あんなかわゆいのに男とな^^

あの短いスカートの中身

ナニ履いてるんですか

女物ですか

いやいやブリーふかな←

何てったって小学生なんだし






今日のあむちゃんが

空海、王子、イクト で悩んでいましたが

何て小学生なんだ

さすがクール&スパイシー←

わかりますわかります

三人の中から選ぶなんてできませんよね

でもイクトがぬこミミになったら迷わずイクトを選ぶよ←
「姫様、お慕いしております」

跪きそっと姫様の足の指先に口づける

くすくすと姫様がおもしろそうに笑った

「私が欲しいの?」

姫様は試すような質問をしてくる

「………」

何と答えればいいのかわからなかった

否と答えるのが臣下としては正しいのだろうか

しかし、姫様に嘘はつけない

答えかねていると

着物の間からつっと細く白い脚を開き見せつけるように言った

「舐めなさい」

ドクン…と心臓がなって

全身からじっとりするような汗がふきだしてきた






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眠いのでここで終了

こう主従的なのっていいよね