昨日、アキさんがゼリーを食べるのに苦戦していた。
(この秋くらいからスプーン使えるようになったのです)
(この秋くらいからスプーン使えるようになったのです)
うまくできなくて、イライラしていたので、
「ママがやってあげるよ」
と、ゼリーをすくったスプーンを差し出したら
ぶすっとした表情で、すくったゼリーを容器に戻して
再度、自力でトライしていた。
「ママがやってあげるよ」
と、ゼリーをすくったスプーンを差し出したら
ぶすっとした表情で、すくったゼリーを容器に戻して
再度、自力でトライしていた。
セリフをつけるなら
「もー、僕が自分でやってたのに。ママ余計なことしないでよ
」
っていう感じだった。
「もー、僕が自分でやってたのに。ママ余計なことしないでよ
っていう感じだった。
知的能力の発達が遅れてても、「自分でやってみたい」
「自分でできたら嬉しい」という気持ちは、育ってるんだなぁ。
「自分でできたら嬉しい」という気持ちは、育ってるんだなぁ。
子供を甘く見ちゃいけないなぁ。