頭部保護帽を注文しました | 日々是好日

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ジュベール症候群の男の子の子育て

「もうすぐ立ちそうだなー」と思って喜んでたら、
保育園で転んで、思い切りタンコブつくって帰ってきました。
本人は気にした様子もなく、ケロッとしてるけど
先生が大変恐縮されてました。
 
先生いわく「ちょっと目を離したらバランスを崩した。手を前に出したけど、
手におもちゃを持ってたので、支えられず、頭からいった」らしい。
 
頭部保護帽の採寸の予約は10月だ。
もっと早く準備するように動けば良かったなー、と反省。

取り急ぎ、既製品をネットで購入。
正直、頭部保護帽は見た目がゴツくて、かぶせるのに抵抗あるし、
たぶんアキも嫌がると思う。
主治医も「転んだとき、手を出すし、必要ないんじゃない?」と言っていたけど、
保育園の先生が「姿勢が不安定なアキをみるのが不安」にならないように。
アキが思いっきり、動けるように。
 
頭が汗で蒸れて、頭皮がアセモになったりしないといいな。
 
そういえば、歩くようになった子のママが
「すぐ転んで、頭を打つので怖い」
「多動で、あっという間に外や道路に飛び出す」
「ベビーカーに乗らなくなった。かといって、ちゃんと歩くわけでもない。 すぐ抱っこ」
と、みんな「歩く前の方が楽だった」的なことを言っていたなぁ。

うーむ。うちはどうなるやら。